【One Control / Effects Bakery / Animals Pedal】川村朋和 (LEP INTERNATIONAL代表) コラム 『幽林にて、蘭香る』Vol.011 Wren and Cuff~ギタリスト・生形真一とのコラボレーション『バディットマガジン電子ばん!』にて6/10(水)12:00公開!

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2026年6月10日(水)12:00 に公開の記事は
One ControlEffects BakeryAnimals Pedal
を主宰する川村朋和(LEP INTERNATIONAL代表)
によるコラム、
『幽林にて、蘭香る』Vol.011!

ギタリストたちのペダルボードに
瞬く間に浸透していった
One Controlなど、
画期的なエフェクターや機材を
提供し続ける
川村朋和のコラムを毎月連載にて
お送りしています。

今回は、前号からの続きで
Wrenand Cuff(レナンドカフ)の
エフェクターにまつわるお話をしていこうと思います。

※『幽林にて、蘭香る』
バックナンバーはこちら

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川村朋和 (LEP INTERNATIONAL代表)

 
川村朋和 (LEP INTERNATIONAL代表)

岩手県花巻市在住
One Control、Effects Bakery、Animals Pedal 等のエフェクターブランドを主宰
連載タイトル『幽林にて、蘭香る』には、幽林に岩手、蘭にエフェクターをイメージ

『幽林にて、蘭香る』Vol.011 Wren and Cuff~ギタリスト・生形真一とのコラボレーション

Wren and Cuff を語る上で
欠かせないエピソードは、
ギタリスト・生形真一さんと知り合ったこと。
あれは2008年頃に生形さんが
Nothing’sCarved In Stone(以下ナッシングス)を始めた頃で、
新しいバンドをこれから精力的にやっていかなきゃ
と思っておられた時だったのかなと思います。
“ こういう感じのギターエフェクターが欲しいんです ”
といったお話があった時、
Wren and Cuff をお薦めしたら気に入ってくれまして。
今に至るまで生形さんの足元(=ペダルボード)の
どこかに必ず何かが入る形でずっと使い続けてくださっています。

一昨年、Wren and Cuffと生形さんが
コラボレーションした製品・「UB-STONE FUZZ」
を発売することが出来ました。
そもそも日本で
Wren and Cuffというブランドが広まったのは
生形さんが使い続けてくださっていることが
コラボレーションの大きな理由の 1つ。
ということで私がコラボレーションのお願いをしてみたら
“Wren andCuff であればやります ”
と仰ってくださいました。
構想がスタートしたのは・・・

続きはバディットマガジン電子ばん!にて!

本編は【バディットマガジン電子ばん!】にて!

コラム本編は
サブスク電子マガジン、
バディットマガジン電子ばん!
にてお読みいただけます。

2026年6月10日(水)12:00
こちら にて公開します!
※時間になるまで非公開となります

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