DOES|『アニサマ2026』出演決定 アニメとロックを横断してきたバンドの現在地
スリーピースロックバンドDOESが、8月に開催される大型アニソンライブイベント『Animelo Summer Live 2026 -Messenger-』への出演を発表した。また、『アニサマ』終了後、すぐにDOES 初のアメリカ大陸ツアー”HELLO AMERICA”で南米と北米を渡るツアーを初開催も決定している。
2026.06.19
BugLug|インディーズV系シーンを牽引!ポップなアンチテーゼで社会をぶった斬る5人組バンド
BugLugは、一聖(Vo)、一樹(Gt)、優(Gt)、燕(Ba)、悠介(Dr)の5人からなる日本のヴィジュアル系ロックバンドです。 自らのキャッチコピーを「新感覚のミクスチャーロック」と定め、既成のヴィジュアル系の枠に縛られない多様なサウンドと、毒や皮肉を交えながらも希望が根底に流れる歌詞が特徴としています。 Resistar Records(レジスターレコーズ)に所属し、2010年代以降のV系シーンを引っ張ってきました。 シルエットのみを公開して活動を開始するという異例のデビューから、インディーズシングルのオリコンランキング1位、日本武道館ワンマン成功、主催フェス「バグサミ」の定着など、常にファンの想像の上を行く活動を続けています。 この記事では、そんなBugLugのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.19
MONKEY MAJIK|コラボ多数・全方位の音楽力!カナダ人兄弟+日本人2名による仙台在住バンド
MONKEY MAJIKは、カナダ人兄弟と日本人リズム隊からなる仙台在住の4ピースロックバンドです。 英語と日本語を自在に組み合わせた歌詞と、洋楽と邦楽の魅力を両立させたサウンドは「ハイブリッドバンド」と称され、数多くのドラマ・CM・映画タイアップを獲得してきました。 吉田兄弟との「Change」「夏の情事」、m-floとの「Picture Perfect」、小田和正との「A Christmas Song」、SEAMOとの共作、SMAPへの楽曲提供など、ジャンルを超えたコラボレーションも圧倒的に多彩です。 日加国交樹立80周年記念親善大使、東北観光親善大使として東北復興支援活動も続けながら、2025年に結成25周年を迎えた現在も精力的に活動しています。 この記事では、そんなMONKEY MAJIKのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.19
氷室京介|最後のステージが再びスクリーンへ。『LAST GIGS』完全盤を全国映画館で特別上映
2016年に行なわれた氷室京介の4大ドームツアー『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』の完全盤映像作品『KYOSUKE HIMURO THE COMPLETE FILM OF LAST GIGS』が、7月20日、21日の2日間限定で全国の映画館にて特別上映される。
2026.06.19
桑田佳祐とサザンオールスターズの音楽で彩る1日。TOKYO FMが“勝手に”オールリクエストワンデーを開催
TOKYO FMが6月25日に特別企画【桑田佳祐「人誑し / ひとたらし」リリース&サザンオールスターズデビュー記念日!“勝手に”オールリクエストワンデー!!】を実施する。
2026.06.18
真田ナオキ|浅草公会堂で『浅草ディスコ』開催 “次なる挑戦”を掲げた特別公演へ
支持を集める真田ナオキが、東京・浅草公会堂で『真田ナオキ LIVE2026 浅草ディスコ』を開催することを発表した。毎年秋の恒例企画として親しまれている浅草公演は、今年で4年目。真田にとって一年の活動を象徴する特別なステージとして定着しており、昨年は初の2日間開催で満員の観客を集めた。
2026.06.18
清春|“現在地と未来”を巡る旅へ。『余る程に楽園』後編日程と追加公演を発表
デビュー30周年を迎えた黒夢の再始動と並行し、昨年から今年にかけて約100公演という濃密なライブ活動を続けている清春。2026年の幕開けを飾ったツアー『余る程に楽園』の後編スケジュールが発表された。
2026.06.18
BMSG FES’26|BMSGの現在地と未来を映す3日間。お台場で開催決定
SKY-HIが率いるマネジメント/レーベル・BMSGによる大型フェスティバル『BMSG FES’26』の開催が決定した。会場は昨年に続き東京・お台場。2026年10月10日から12日までの3日間にわたって実施される。
2026.06.18
Masato Hayash|新曲“暴走東京”を先行配信 渋谷を舞台にしたリリースイベントも開催
『RAPSTAR 2025』で準優勝を果たしたMasato Hayashiが、8月末にリリース予定のニューアルバムからリード曲“暴走東京”を7月1日に先行配信する。楽器Masato Hayashiは、『RAPSTAR 2025』で披露した“HIROYUKI”のミュージックビデオが300万再生を突破。“Ain’t No Love”はYouTubeハイプランキング1位を獲得するなど、次世代ヒップホップシーンの注目株として存在感を高めている。3月には渋谷でゲリラライブを敢行し、観客が殺到したことで開始からわずか9分で中止となりながらも、大合唱が巻き起こる熱狂的な光景が話題を呼んだ。
2026.06.18
GOING UNDER GROUND|ブルーハーツに憧れた中学生が武道館へ!30年以上現役のレジェンド級バンド
GOING UNDER GROUNDは、埼玉県桶川市出身の3人組ロックバンドです。 THE BLUE HEARTSに憧れた松本素生が、中学1年生のころ中澤寛規、石原聡ら同級生を誘ってバンドを結成したことが始まりです。 「ミラージュ」「トワイライト」「ハートビート」など切なく爽やかなメロディラインの楽曲で幅広い支持を集め、ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)のCMや三ツ矢サイダーのCMへの楽曲起用、日本武道館ワンマンの成功、バンドの楽曲が原案となった映画「ハミングライフ」の公開など、2000年代の日本の音楽シーンを彩り続けました。 3人体制となった現在も、サポートメンバーを迎えながら活動中です。 この記事では、そんなGOING UNDER GROUNDのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.18
BRADIO |真行寺貴秋のファルセットに打ちのめされる!魂をシャウトする、3人組ファンクバンド
BRADIOは、真行寺貴秋、大山聡一、酒井亮輔の3人からなる日本のファンクロックバンドです。 スーツをステージ衣装に統一したビジュアルと、往年のブラックミュージックへの深いリスペクトが滲み出るサウンドを特徴に活動しています。 2015年1月期アニメ「デス・パレード」オープニングテーマ「Flyers」でシーンに広く名前を届け、2017年にWARNER MUSIC JAPANよりメジャーデビュー。 以来ファンク・ソウル・R&Bを核に据えながら、楽曲ごとに異なるグルーヴで聴く者を踊らせ続け多くのタイアップを獲得しているバンドです。 この記事では、そんなBRADIOのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.18
YOU DAYEON|日本デビュー作のリード曲“Dream Rusher”配信開始 挑戦の軌跡を重ねるポジティブアンセム
韓国出身のソロアーティスト、YOU DAYEON(ユ・ダヨン)が、6月24日にリリースする日本デビューアルバム『Dream Rusher』より、リードトラック“Dream Rusher”の配信をスタート、ミュージックビデオ公開『Girls Planet 999』や『SHOW ME THE MONEY』などのサバイバル番組への出演を通じて注目を集めてきたアーティスト。ボーカル、ラップ、ダンスを自在に行き来する表現力を武器に活動を続け、2023年にはシングル“down down down”でソロデビューを果たした。
2026.06.18
BLUE ENCOUNT|銀魂・ガンダム・ヒロアカOP担当!熱血ライブを繰り広げる熊本発・エモロックバンド
BLUE ENCOUNTは、熊本出身の4人組エモーショナルギターロックバンドです。 2004年の結成からメジャーデビューまで約10年という長い下積み時代を経て、デビュー後は「DAY×DAY」(銀魂)、「Survivor」(機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ)、「ポラリス」(僕のヒーローアカデミア)など、超人気アニメのテーマソングを次々と担当しています。 感情をダイレクトにぶつけてくる熱血なライブパフォーマンスと、共感性の高い歌詞が「何度でも聴きたくなる」という強い支持を集めてきました。 2度の日本武道館公演や横浜アリーナ公演などの大型ライブの歩みも、バンドが積み重ねてきた信頼の証です。 この記事では、そんなBLUE ENCOUNTのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.17
渡辺美里|デビュー40周年・6万人を動員!昭和から令和まで走り続ける歌姫
渡辺美里(わたなべみさと)は、東京都出身のシンガーソングライターです。 「My Revolution」のヒットでオリコンシングルチャート1位を獲得し、同年の夏に女性ソロシンガーとして日本初のスタジアム公演を成功させると、そこから20年連続で夏の西武スタジアム公演という前人未到の記録を打ち立てました。 作詞・作曲・ライブへの飽くなき情熱がデビューから一度もゆるむことなく続き、小室哲哉、岡村靖幸、大江千里、木根尚登、佐橋佳幸、伊秩弘将といった錚々たる作家陣が楽曲を提供してきたことも、「渡辺美里の音楽を作りたい」という創り手側の意欲を証明しています。 「harvest」(3枚組ベストアルバム)が昭和・平成・令和という3つの時代でオリコン1位を獲得するという快挙を成し遂げ、2025年のデビュー40周年ツアーでも約6万人を動員しました。 この記事では、そんな渡辺美里のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.17
TOKYO盆ダンス×STEAM FESTIVAL 2026|DJ KOO(TRF)と話題のDJ RINOKAら迎え世代を超えた“盆踊りをアップデートする”次世代型フェスを上野で開催!
東京・上野恩賜公園 竹の台広場で6月26日・27日の2日間にわたり開催される『TOKYO盆ダンス×STEAM FESTIVAL 2026』。日本の夏を象徴する盆踊りを軸に、DJカルチャーやサンバ、STEAM教育を掛け合わせた都市型カルチャーフェスとして展開される。楽器
2026.06.17
TOOBOE|過去最大18都市を巡る全国ツアー「惹かれ薫る祝福」開催決定
クリエイター・johnによるソロプロジェクト、TOOBOEが、全国18都市を巡るワンマンツアー「惹かれ薫る祝福」の開催を発表した。TOOBOEにとって過去最大規模となる今回のツアーは、2026年11月から2027年にかけて全国各地を巡り、その物語性に満ちた世界観をより大きなスケールで描き出していく。楽器
2026.06.16
くるり主催京都音楽博覧会2026|Suchmosと羊文学の出演が決定
『京都音楽博覧会』は、くるりが2007年にスタートした音楽イベント。今年は、くるりの結成30周年と『京都音楽博覧会』20周年が重なるアニバーサリーイヤーとなり、例年以上に注目を集めている。世代やジャンルを越えて多彩なアーティストが集う同イベント。既にASIAN KUNG-FU GENERATION、indigo la End、奥田民生、宮本浩次他が発表されておりラインナップはさらに厚みを増した。現在、オフィシャル3次先行受付中。受付期間は6月23日23:59まで。
2026.06.16
indigo la End|ゲスの極み乙女。・川谷の”軸足”?轟音とメランコリーが共存する、繊細なロックバンド
indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)は、川谷絵音(Vo.Gt.)を中心に2010年2月に結成された日本の4人組ロックバンドです。 川谷はゲスの極み乙女。のボーカルとしても知られていますが、本人は「軸足はindigo la End」と語っており、このバンドへの思い入れの強さがうかがえます。 全楽曲の作詞・作曲・プロデュースを川谷ひとりが手がけながら、長田カーティスのギタリストとしての技量、後鳥亮介のベース、佐藤栄太郎のドラムが加わることで、川谷の世界観が音楽として確立され続けているのです。 この記事では、そんなindigo la Endのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.16
リーガルリリー|高校生で結成→カナダ海外公演→大阪城ホール!日本が世界に誇る、2人組次世代バンド
リーガルリリーは、たかはしほのか(Vo.Gt.)と海(Ba.)からなる日本のロックバンドです。 TVアニメ「ダンジョン飯」第2シーズンエンディングテーマ「キラキラの灰」がSpotify急上昇チャートにランクインし幅広いリスナーへ届き、その後もTVアニメ「彼女、お借りします」第4期エンディングテーマ「ぼくのベガ」など、アニメとの縁を重ねながら活動を拡大しました。 結成10周年を経て2人体制となった現在も、大阪城音楽堂公演「Midsummer」の指定席SOLD OUTを達成するなど、バンドの勢いは増しています。 この記事では、そんなリーガルリリーのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をご紹介します。
2026.06.16
西野亮廣原作絵本”えんとつ町のプペル”|朗読と生演奏による読み聞かせコンサート開催 秋田・横浜で上演へ
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が原作を手がけた絵本『えんとつ町のプペル』の読み聞かせコンサートが、この夏に秋田と横浜で開催される。
2026.06.15
