This is LAST|実体験から生まれる生々しさ!リアルな恋愛を歌う人気急上昇中バンド
This is LAST(ディスイズラスト)は、千葉県柏市発のロックバンドです。 ボーカル菊池陽報の実体験を赤裸々に綴った歌詞と、感情的なライブパフォーマンスがSNSやライブハウスを中心に若者から絶大な支持を集めています。 浮気された経験、本命になれない切なさ、報われない恋への未練。 誰もが経験したことのある、あるいは想像できる恋愛の痛みを、生々しくも美しいメロディに乗せて届けてくれます。 今最も勢いのあるバンドのひとつです。
2026.01.22
the shes gone|結成から快進撃!日常に寄り添う等身大ラブソング集団
the shes gone(シーズゴーン)は、東京・吉祥寺で結成された4人組ロックバンドです。 ファンからは「シズゴ」の愛称で親しまれ、若者を中心に絶大な人気を集めています。 「僕らの歌があなたの日常に寄り添えますように」をテーマに掲げ、誰もが経験したことのある恋愛の儚さや切なさを繊細に表現。 ボーカル兼丸の優しく甘い歌声と、リアルな恋愛模様を描いた歌詞が最大の魅力です。 代表曲「想いあい」はYouTubeで2000万回再生を突破。 日比谷野外大音楽堂や中野サンプラザでのワンマンライブも成功させ、着実にステップアップを続けています。
2026.01.22
吾妻光良 & The Swinging Boppers|「45周年を祝う特別な夜」2026.01.11 @LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)ライブレポート
2026年1月11日、吾妻光良 & The Swinging Boppersが45周年記念のライブをLINE CUBE SHIBUYAにて開催!熱気をそのままにライブレポートをお届け。
2026.01.22
【バディットマガジン電子ばん!】LUNKHEAD 小高芳太朗コラム『小高芳太朗のことばのきせつ』Vol.009 「父」、1/22(木) 12:00公開!
記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!2026年1月22日(木)12:00に公開の記事はLUNKHEADのVo.Gt.小高芳太朗のコラム、『小高芳太朗のことばのきせつ』第9回目。
2026.01.21
KOTORI|「19歳」「まあそれくらいがちょうどいい」等身大の歌詞で共感を呼ぶ、注目の3ピースバンド
「最近うまくいかないなぁ、そんな日もあるよ、僕なんていつもそうだよ」、この歌い出しを聴いた瞬間に心を掴まれた人も多いのではないでしょうか。 KOTORI(コトリ)は、埼玉県越谷市で結成されたロックバンドです。 可愛らしいバンド名とは裏腹に、熱くエモーショナルなライブパフォーマンスで多くのファンを魅了しています。 主催フェス「TORI ROCK FESTIVAL」を開催し、シーンを盛り上げる存在としても注目されています。 メジャーデビューを経て、さらなる飛躍を続けるKOTORIの魅力をご紹介します。
2026.01.21
HEY-SMITH|仲間と共に突き進むスカパンクの雄!パンク精神を貫くホーンロックバンド
ギター、ベース、ドラムに加え、サックス、トランペット、トロンボーンのホーンセクションを擁する6人編成。 HEY-SMITH(ヘイスミス)は、メロディックパンクとスカを融合させた唯一無二のサウンドで、日本のパンクロックシーンを牽引し続けるバンドです。 通称「ヘイスミ」の愛称で親しまれ、年間150本以上のライブをこなすその姿勢は、まさにパンクそのもの。 激しくひずんだギターと、華やかに炸裂するホーンセクションが絶妙に絡み合い、聴く者を踊らせ、熱狂させます。 ライブハウスから野外フェスまで、どんな会場でも観客を巻き込む圧倒的なパフォーマンスは必見。 パンクの精神を胸に突き進むHEY-SMITHの魅力をご紹介します。
2026.01.21
NELKE|チケット即完売!花のように咲き誇る、ネクストブレイク確実の5人組ロックバンド
『ライブを観たら、すべてが腑に落ちた。』NELKE(ネルケ)は、そんな言葉で語られることの多い5人組ロックバンドです。バンド名はドイツ語で「カーネーション」を意味し、花びらが集まって一つの花として強く咲くように、メンバーが集まり力強く生まれ変わるという想いが込められています。SNSでのバイラルヒットに頼らずライブの力だけでファンを増やし続け、恵比寿リキッドルームでのワンマンライブは発売から約一ヶ月でソールドアウトし、東名阪ワンマンツアーも即完売を記録するなど、その勢いは止まることを知りません。エモーショナルなメロディと詩的な歌詞が融合した楽曲は、聴く者の心を打ち、一度聴いたら忘れられない存在感を放っています。
2026.01.20
TETORA|エモーショナルな歌詞とハスキーボイスで魅了!武道館を制した新世代ガールズバンド
消えてしまいそうなほど繊細なのに、どこまでも力強い。 TETORA(テトラ)は、そんな唯一無二のハスキーボイスで多くのリスナーの心を掴んできた大阪発のスリーピースロックバンドです。 TETORAの楽曲は、迫力満点のサウンドと繊細な歌詞のコントラストが最大の魅力。 恋愛の切なさや日常のやるせなさを等身大の言葉で綴った楽曲は、特に若い世代から強い共感を集めています。 インディーズシーンから着実に人気を拡大し、ついに日本武道館でのワンマンライブも成功させました。 今、最も勢いのあるガールズバンドのひとつです。
2026.01.20
CLAN QUEEN|終末論と愛を描く!ダークでファンクな、新鋭アートロック3人組
「これがインディーズ?」——CLAN QUEEN(クランクイーン)の楽曲やMVに触れた人は、誰もがそう思うはずです。 作詞・作曲・編曲から映像制作、グラフィックデザインまで、すべてをメンバー自身が手掛けるこの3人組ユニット。 その圧倒的なクオリティとコンセプチュアルな世界観で、音楽シーンに衝撃を与えています。 CLAN QUEENが標榜するのは「クリエイティブネオロック」「アートロック」。 楽曲・ライブ・ビジュアルのすべてにおいて確固たるコンセプトを貫き、終末論が渦巻く東京を舞台に、愛を求める人間模様を描き出します。 この記事では、今最も注目を集めるアートロックユニットCLAN QUEENのプロフィールやおすすめ曲をご紹介します。
2026.01.19
Chevon|香取慎吾・スカパラとコラボ!メジャーデビュー間近の実力派3ピースバンド
「綺麗も汚いも余すことなくさらけ出して、あなたに人生そのものを提供する」——。 Chevon(シェボン)は、そんな強い覚悟を持って音楽を届ける札幌発のロックバンドです。 一度聴いたら忘れられない変幻自在の歌声と、予測不可能な楽曲展開。 ライブでは初見の観客すら拳を振り上げてしまうほどの熱量で、全国のリスナーを魅了し続けています。 結成からわずか数年で全国の大型フェスに出演し、ワンマンツアーは追加公演を含め全公演ソールドアウト。 香取慎吾や東京スカパラダイスオーケストラとのコラボも実現し、テレビ出演も果たすなど、その勢いは止まりません。 この記事では、今最も注目を集めるバンドChevonのプロフィールやおすすめ曲をご紹介します。
2026.01.19
紫今|SNSバイラルヒット連発!TikTokから駆け上がる、”全部一人”の新世代シンガーソングライター
「クレオパトラも見惚れちゃう」——このフレーズを聴いたことはありますか? TikTokやYouTubeで一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。 このキャッチーなフレーズで知られる「魔性の女A」を歌うのが、今回ご紹介するシンガーソングライター・紫今(ムラサキイマ)です。 紫今の最大の特徴は、作詞・作曲・編曲をすべて自分一人でこなすこと。 さらに楽曲のアートワークや映像プロデュースまで手掛ける、まさにマルチクリエイターです。 その歌声はハスキーからパワフル、繊細なトーンまで自在に操り、ホイッスルボイスを駆使したハイトーンも圧巻。 ジャンルにとらわれない音楽性と、世の中を鋭く見つめた風刺的な歌詞が、多くのリスナーの心を掴んでいます。 この記事では、紫今のプロフィールやおすすめ曲をサクッとご紹介します。
2026.01.16
ハルカミライ|アンセムだらけ!1曲1分でも心に刺さる、新世代青春パンクの旗手
「最近の若者は冷めている」なんて言葉を吹き飛ばすバンドがいます。 東京・八王子から飛び出した4人組ロックバンド「ハルカミライ」です。 THE BLUE HEARTSや銀杏BOYZに影響を受けた彼らは、熱くストレートな青春パンクサウンドで多くのリスナーの心を鷲掴みにしています。 現在は全国47都道府県を巡るワンマンツアーを開催中で、ツアーファイナルとなる横浜アリーナ公演は即完売という人気ぶりです。 等身大の言葉をまっすぐに歌い上げる彼らの音楽は「本物のロックバンド」という言葉がぴったり当てはまります。
2026.01.16
SOPHIA|武道館公演10回!伝説のライブを生み出すポップでメロディアスな5人組バンド
「街」「黒いブーツ〜oh my friend〜」「君と揺れていたい」など、数々の名曲を世に送り出してきたSOPHIA。 ポップでメロディアスな楽曲と、長年の活動によって磨き上げられたバンドサウンドで、多くのリスナーを魅了し続けているロックバンドです。 大阪で結成され、メジャーデビューからわずか2年で日本武道館公演を成功させるなど、瞬く間にメジャーシーンを駆け上がりました。 一度は活動を休止したものの、約9年の時を経て復活を果たし、現在も精力的に活動を続けています。
2026.01.15
黒夢|「少年」「MARIA」名古屋発!ダークでパンクに駆け抜ける、孤高のヴィジュアル系バンド
「少年」「MARIA」「Like @ Angel」「BEAMS」など、数々の名曲を世に送り出してきた黒夢。 清春(Vo)と人時(Ba)の2人を中心に、90年代のヴィジュアル系シーンを牽引した伝説のロックバンドです。 インディーズ時代はダークで耽美な世界観で絶大な支持を得て、「名古屋2大巨頭」と称されるほどの人気を誇りました。 メジャーデビュー後はメロディアスな楽曲で幅広い層に支持を広げ、アルバム『feminism』ではオリコンチャート初登場1位を記録。 後期にはパンクテイストの楽曲も発表し男性ファンも急増するなど、常に変化を恐れない姿勢で音楽シーンに衝撃を与え続けました。 人気絶頂の中での活動休止、そして復活と、ドラマチックな歴史を持つ黒夢の魅力をお伝えします。
2026.01.15
RIP SLYME|25周年で完全復活!帰ってきた日本ヒップホップの革命児
「楽園ベイベー」「One」「STEPPER'S DELIGHT」など、数々のヒット曲で日本の音楽シーンに革命を起こしたRIP SLYME(リップスライム)。 4MC+1DJという独自のスタイルで、それまでアンダーグラウンドだったヒップホップをお茶の間に届けたパイオニア的存在です。 活動休止期間を経て、メジャーデビュー25周年を迎えるメモリアルイヤーにオリジナルメンバー5人での再結集を発表。 世代を超えて愛され続けるRIP SLYMEの魅力を、この記事で余すところなくお伝えします。
2026.01.14
近藤真彦|日本アイドル史に輝くスター!80年代女子を熱狂させた伝説のアイドル
「ギンギラギンにさりげなく」「愚か者」「アンダルシアに憧れて」など、数々の名曲を世に送り出してきた近藤真彦。 「マッチ」の愛称で親しまれ、80年代の日本を熱狂させた伝説の男性アイドルです。 歌手活動と並行してレーシングドライバーとしても活躍し、自身のレーシングチーム「KONDO Racing」を率いるなど、多彩な才能を発揮し続けています。 昭和から令和へと時代を超えて愛される近藤真彦の魅力を、この記事で余すところなくお伝えします。
2026.01.14
Base Ball Bear|文学的歌詞×爽快ロック!青春を奏でる3ピースロックバンド
「ドラマチック」「PERFECT BLUE」「changes」など、爽快感あふれるギターロックと文学的な歌詞で、邦ロックシーンに独自の地位を築いてきたBase Ball Bear(ベースボールベアー)。 「ベボベ」の愛称で親しまれるこの3ピースバンドは、高校の学園祭をきっかけに結成され、その高い音楽性と演奏力で多くのファンを魅了し続けています。 これまでに3度の日本武道館公演を成功させ、メンバーの変遷を経ながらも20年以上にわたり第一線で活躍。 自主レーベル「DGP RECORDS」を立ち上げるなど、常に進化を続けるBase Ball Bearの魅力をご紹介します。
2026.01.13
KANA-BOON|走り出したくなるロックサウンド!邦ロックシーンを牽引する実力派バンド
「シルエット」「フルドライブ」「ないものねだり」など、聴けば思わず走り出したくなるような疾走感あふれる楽曲で、邦ロックシーンを駆け抜けてきたKANA-BOON(カナブーン)。 大阪・堺出身のこのロックバンドは、高校の軽音楽部で結成されて以来、独自のダンサブルなサウンドと心に響く歌詞で多くのファンを魅了し続けています。 メジャーデビュー後は破竹の勢いで邦ロックシーンを席巻し、日本武道館や大阪城ホールでのワンマンライブも成功させました。 メンバーの変遷を経ながらも、ボーカル谷口鮪を中心に新たな体制で精力的に活動を続けるKANA-BOONの魅力をご紹介します。
2026.01.13
ゲスの極み乙女|川谷絵音率いる天才集団が奏でる、中毒性抜群のポップミュージック
「ゲスの極み乙女」という強烈なインパクトを放つバンド名を、一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。 川谷絵音を中心に結成された男女混合4人組バンドは、プログレッシブ・ロックやヒップホップを基調とした独自のポップミュージックで、日本の音楽シーンに旋風を巻き起こしました。 CDショップ大賞でBEST ARTIST賞を受賞し、NHK紅白歌合戦にも出場。 日本武道館での単独公演も成功させるなど、実力・人気ともにトップクラスのバンドとして活躍しています。 川谷絵音が全ての楽曲の作詞作曲を手がけ、その驚異的なクリエイティビティと、四者四様の個性がせめぎ合う演奏は、聴くたびに新しい発見がある宝石箱のような音楽体験を届けてくれます。
2026.01.09
FUNKY MONKEY BΛBY’S|解散から復活!ストレートな歌詞で心を揺さぶる国民的ヒップホップグループ
「ファンモン」の愛称で親しまれるFUNKY MONKEY BΛBY'Sは、ファンキー加藤とモン吉による2MCグループです。 ストレートで心に響く歌詞と、熱いライブパフォーマンスで多くのファンを魅了し続けています。 人気絶頂の中で東京ドームでの解散ライブを行い、2日間で10万人を動員。 その後、2人体制で活動を再開し、現在もメジャーデビュー20周年を記念した全国ツアーを展開中です。 頑張る全ての人に勇気を届ける彼らの音楽は、世代を超えて愛され続けています。
2026.01.09
