bhodhit magazine|バディット マガジン

西野亮廣原作絵本”えんとつ町のプペル”|朗読と生演奏による読み聞かせコンサート開催 秋田・横浜で上演へ
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が原作を手がけた絵本『えんとつ町のプペル』の読み聞かせコンサートが、この夏に秋田と横浜で開催される。
EACH STORY – THE CAMP – 2026|第1弾出演アーティスト発表 長野・野辺山高原で10月開催
野外 音楽フェスティバル『EACH STORY – THE CAMP – 2026』が、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、長野県・野辺山高原の五光牧場オートキャンプ場にて開催されることが決定し、第1弾出演アーティストが発表された。楽器EACH STORYは、標高約1,350mの野辺山高原に位置する五光牧場オートキャンプ場を舞台に開催されるリスニングフェスティバル。広大な草原や森、雄大な山々に囲まれた環境のなかで、音楽に深く耳を澄ませながら、それぞれが思い思いの時間を過ごせる場として親しまれている。
鈴木綺麗(きぃぃりぷ)・いよ(吉田いをん)|初コラボデュエット曲「X time」をリリース
SNS総フォロワー数100万人超を誇るモデル・タレント・美容インフルエンサーの鈴木綺麗(きぃぃりぷ)が、いよ(吉田いをん)とのデュエット曲「X time」をリリースした。あわせてミュージックビデオも公開されている。楽器今作は、鈴木綺麗にとって初のJ-ROCK挑戦作。異なる個性を持つ二人だからこそ生み出せたエネルギッシュなサウンドと、息の合った掛け合いが印象的な一曲に仕上がった。互いの魅力が交差することで生まれる化学反応が、楽曲に唯一無二の存在感を与えている。
SiM|ABEMAにて”DEAD POP FESTiVAL 2026”を振り返る特別番組の生放送決定
SiM主催のロックフェス『DEAD POP FESTiVAL 2026』の模様を届ける特別番組『SiM presents DEAD POP FESTiVAL 2026』が、6月28日19時よりABEMAで生放送されることが決定した。番組では、4月に神奈川・東扇島東公園特設会場で開催されたフェスのライブ映像を放送するほか、主催者や出演アーティストによる生トークも実施。フェスの舞台裏やライブの見どころなど、ここでしか聞けないエピソードが語られる。
長野県岡谷市初の大型フェス UNAGI ROCK FESTIVAL 2026|Char、GOING UNDER GROUND、MONKEY MAJIK出演決定で最終ラインナップ発表
10月3日・4日の2日間にわたり、長野県・岡谷市民総合体育館スワンドームで開催される大型 音楽フェス「UNAGI ROCK FESTIVAL 2026」(ウナギ・ロック・フェスティバル・ニーゼロニーロク)の第3弾出演アーティスト、DAY1に日本を代表するギタリスト・シンガーソングライターのChar、DAY2にGOING UNDER GROUND、そしてMONKEY MAJIKの3組。
BE:FIRST|ワールドショーケースのニューヨーク公演追加開催が決定。チケット即完売を受け急遽発表
BE:FIRSTが、世界4都市を巡るワールドショーケース<BE:FIRST WORLD SHOWCASE 2026>のニューヨーク公演追加開催を発表した。10月23日の公演チケットが発売後即完売となったことを受け、追加公演は10月22日に実...
DRAW♡ME|YouTubeチャンネル「佐久間宣行のNOBROCK TV」発のアイドル、Echoesよりメジャーデビュー決定
佐久間宣行のYouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』発のアイドルグループ・DRAW♡MEが、ソニー・ミュージック内のレーベルEchoesよりメジャーデビューすることが決定した。
清水翔太|進化し続けるラブソングの名手!日本を代表する男性R&Bシンガー
清水翔太(しみずしょうた)は、大阪府八尾市出身のシンガーソングライターです。 作詞・作曲はもちろんアレンジまで自身でこなし、感情豊かな歌唱からラップまで幅広くこなすR&B・ポップスを横断するマルチな存在として、サブスク総再生回数30億回超という実績で日本の音楽シーンにおけるトレンドセッターの地位を確立しています。  「My Boo」「花束のかわりにメロディーを」は各々2億回超のストリーミング再生を達成しており、最新のフルアルバム「Pulsatilla cernua」をリリースした現在も、ツアーファイナルに大阪城ホールを選ぶなどその歩みは現在進行形です。
ファントムシータ|Adoプロデュース!デビュー5日で武道館に立った、4000人から選ばれた次世代アイドル
ファントムシータは、歌い手・Adoがプロデュースする日本の女性アイドルグループです。 コンセプトは「レトロホラー」で、「現代のアイドルを蝶とするなら、ファントムシータはアイドル業界の異端な存在である蛾」という言葉にグループの哲学が凝縮されています。 Adoの公式X告知を見た約4,000人がオーディションに応募し、その中から選ばれたメンバーがデビュー。 デビュー後わずか5日で武道館公演を成功させ、1STワールドツアーを北米・ヨーロッパへ展開するなど、デビューからの速度が異常なほどのペースで活動を広げています。 この記事では、そんなファントムシータのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
NEXWAVE-RUSUTSU ROCK×FOOD FES-|AFTERVOID、Earthists.他出演 ルスツ初ラウドロック特化型野外フェス、タイムテーブル解禁
北海道・留寿都村で6月28日、ラウドロックに特化した野外フェス<NEXWAVE -RUSUTSU ROCK×FOOD FES->がルスツふるさと公園野外ステージにて開催される。このたび、全出演アーティストのタイムテーブルが公開。出演は、CrossfaithのKoieによるソロプロジェクトAFTERVOIDが道内初となるバンドセットでヘッドライナーを務めるほか、Earthists.、TERU(Crossfaith)、MAZE-BANDSET-、SBEらが集結。さらにCallsNameAgain、CRYONIKS、HYSTERIAら北海道勢も出演し、道内では珍しいラウドロック特化型フェスを彩る。
【バディットマガジン電子ばん!】LUNKHEAD 小高芳太朗コラム『小高芳太朗のことばのきせつ』Vol.014 「地図」、明日6/15(月) 12:00公開!
2026年6月15日(月)12:00に公開の記事はLUNKHEADのVo.Gt.小高芳太朗のコラム、『小高芳太朗のことばのきせつ』第14回目。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
SPYAIR|ハイキュー!!・銀魂・ガンダム…世界で聴かれるアニメ界最強ロックバンド
SPYAIR(スパイエアー)は、愛知県名古屋市出身の4人組ロックバンドです。 TVアニメ「ハイキュー!!」「銀魂」「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」と、超人気アニメのテーマソングを次々と担当し、毎夏富士急ハイランドで15,000人を動員する野外ライブ「JUST LIKE THIS」、2018年の世界23都市ワールドツアーと、国内外でその名を広げてきました。 2022年3月にはYouTubeでオーディションを実施し、1,000人超の応募者から福岡県出身のYOSUKEを新ボーカルに選出して現体制となりました。 劇場版『ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌「オレンジ」は自身初のストリーミング1.7億回再生を突破し、バンドは新章を走り続けています。 本記事では、そんなSPYAIRの魅力や来歴、ぜひ聴いてほしいおすすめの楽曲をご紹介します。
Hakubi|台湾ワンマンも完売!?京都発”夜中に寄り添う音楽”で魅せる実力派ロックバンド
Hakubi(ハクビ)は、京都発のロックバンドです。 片桐(Vo/Gt)とヤスカワアル(Ba)の2人が現在のメンバーで、「夜中、あなたに寄り添う音楽」をコンセプトに活動しています。 2017年に初のMVとしてYouTubeに公開した楽曲「夢の続き」が一年足らずで100万回再生を突破して話題となり、ライブ会場限定で販売した同作のEPも3,500枚を販売。 メジャーデビューアルバム「era」はCDショップ大賞2022に入賞し、日本テレビ「バズリズム02」の恒例企画『これがバズるぞ 2022』で5位にランクインするなど、ライブと音楽の力で着実に届けてきたバンドです。 本記事では、そんなHakubiの魅力や来歴、ぜひ聴いてほしいおすすめの楽曲をご紹介します。
椎名慶治|幅広い作家性を発揮し続ける、”意外な顔だらけ”のシンガーソングライター
椎名慶治(しいなよしはる)は、東京都出身のシンガーソングライターです。 ユニット「SURFACE(サーフィス)」のボーカリストとして「それじゃあバイバイ」でメジャーデビューし、ドラマ・アニメ・ゲームと幅広いジャンルのテーマソングを歌い続けてきました。 SURFACE解散後はソロ活動に移行し、May'nとの音楽ユニット「Astronauts(アストロノーツ)」での仮面ライダーフォーゼ関連楽曲担当、タッキー&翼への作詞提供、高橋まこと(ex.BOØWY)率いる「JET SET BOYS」でのボーカルと、その活動の広さは「歌手」という枠に収まりません。 親しみやすいメロディに乗る「等身大で飾り気のない言葉」は椎名の最大の魅力で、長年のファンと新しい世代の両方に響き続けています。 この記事では、椎名慶治のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
ゴスペラーズ|全員リードボーカル!?早稲田の学生サークル発・日本を代表する5人組アカペラグループ
ゴスペラーズは、北山陽一・黒沢薫・酒井雄二・村上てつや・安岡優の5人からなるヴォーカルグループです。 1991年に早稲田大学のアカペラサークル「Street Corner Symphony」を母体に結成され、メンバーチェンジを経て現在の5人体制となり、1994年のメジャーデビュー以降「永遠に」「ひとり」「星屑の街」「ミモザ」など多数のヒット曲を送り出してきました。 「声の宝石箱」と呼ばれるほどの美しいハーモニーを武器に、楽器を一切使わないアカペラスタイルから、ハウス・ゴスペル・ソウルを取り込んだバンドサウンドまで幅広い音楽性を持ちます。 5人全員がリードボーカルをこなすという稀有な構成は「ロックバンドに負けないアカペラを目指した」という出発点から生まれたもので、メジャーデビュー30周年を超えた現在も活動を続け、2025年にはデビュー30+1周年記念アリーナ公演も決定しています。 この記事では、ゴスペラーズのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
Pangea EXPO 2026|クリエイティブディレクター引地耕太氏らによる大阪・アメ村で考えるトークセッション開催
アメリカ村のライブハウス「Pangea」が、15周年を記念した大型イベント「Pangea EXPO」を6月13日(土)に開催。アメ村エリア14会場で展開する 音楽ライブに加え、周辺地域で加速するホテル化・マンション化について考えるトークセッションを実施。大阪・関西万博での活躍が記憶に新しいクリエイティブディレクター・引地耕太氏ら有識者と共に、ライブハウスがいま直面する問題や、都市開発との向き合い方について語り合います。楽器
hitomi|「LOVE 2000」Fine誌モデルからavexの顔へと駆け上がった、平成を代表する歌姫
hitomi(ヒトミ)は、栃木県出身・神奈川県川崎市育ちのシンガーソングライターです。 雑誌「Fine」のモデルを経て小室哲哉プロデュースのもとCDデビューし、デビューシングルから自身が作詞を担当するスタイルを貫いてきました。 デビュー30周年を超えた現在も4児の母として活躍しながら楽曲を発表し続け、2026年にワンマンライブを開催するなど、歩みは止まりません。 この記事では、hitomiのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
BAAD|「君が好きだと叫びたい」ビーイングを代表しながらも異端を貫いた、熱血ロックバンド
BAAD(バード)は、1992年に結成された日本のロックバンドです。 当時大人気だったZARDらと同じ時期にビーイング系に所属し脚光を浴びましたが、同社の慣例である織田哲郎・栗林誠一郎らプロデューサー陣からの楽曲提供は受けずにメンバー自身が楽曲を書き続けたという点で異色の存在でもありました。 またデビューから約7年で解散しましたが、「君が好きだと叫びたい」はカラオケの定番として今も歌われ続けています。 さらに近年は映画「THE FIRST SLAM DUNK」公開に合わせ、楽曲への注目が再び集まっているのです。 この記事では、BAADのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
【One Control / Effects Bakery / Animals Pedal】川村朋和 (LEP INTERNATIONAL代表) コラム 『幽林にて、蘭香る』Vol.011 Wren and Cuff~ギタリスト・生形真一とのコラボレーション『バディットマガジン電子ばん!』にて6/10(水)12:00公開!
バディットマガジン電子ばん!2026年6月10日(水)12:00 に公開の記事は川村朋和(LEP INTERNATIONAL代表)によるコラム、『幽林にて、蘭香る』Vol.011。ギタリストたちのペダルボードに瞬く間に浸透していったOne Controlなど、画期的なエフェクターや機材を提供し続ける川村朋和のコラムを毎月連載にてお送りいたします!
androp|「みんなのうた」でも採用!老若男女に届くメロディック・ロックバンド
androp(アンドロップ)は、2008年に結成された4人組ロックバンドです。 ボーカル・ギターの内澤崇仁が楽曲のほぼすべての作詞・作曲・編曲を手がけており、その才能はAimer「カタオモイ」「twoface」・柴咲コウ「EUPHORIA」・ROF-MAO楽曲提供など、バンド外でも高く評価されています。 代々木競技場第一体育館での1万人ワンマン達成、デビュー15周年記念ライブのLINE CUBE SHIBUYA公演、2026年全国ツアー「imperfect」開催と、結成18年目を迎えた今も勢いは止まりません。 この記事では、andropのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
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