bhodhit magazine|バディット マガジン

長野県岡谷市初の大型フェス UNAGI ROCK FESTIVAL 2026|Char、GOING UNDER GROUND、MONKEY MAJIK出演決定で最終ラインナップ発表
10月3日・4日の2日間にわたり、長野県・岡谷市民総合体育館スワンドームで開催される大型 音楽フェス「UNAGI ROCK FESTIVAL 2026」(ウナギ・ロック・フェスティバル・ニーゼロニーロク)の第3弾出演アーティスト、DAY1に日本を代表するギタリスト・シンガーソングライターのChar、DAY2にGOING UNDER GROUND、そしてMONKEY MAJIKの3組。
BE:FIRST|ワールドショーケースのニューヨーク公演追加開催が決定。チケット即完売を受け急遽発表
BE:FIRSTが、世界4都市を巡るワールドショーケース<BE:FIRST WORLD SHOWCASE 2026>のニューヨーク公演追加開催を発表した。10月23日の公演チケットが発売後即完売となったことを受け、追加公演は10月22日に実...
DRAW♡ME|YouTubeチャンネル「佐久間宣行のNOBROCK TV」発のアイドル、Echoesよりメジャーデビュー決定
佐久間宣行のYouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』発のアイドルグループ・DRAW♡MEが、ソニー・ミュージック内のレーベルEchoesよりメジャーデビューすることが決定した。
清水翔太|進化し続けるラブソングの名手!日本を代表する男性R&Bシンガー
清水翔太(しみずしょうた)は、大阪府八尾市出身のシンガーソングライターです。 作詞・作曲はもちろんアレンジまで自身でこなし、感情豊かな歌唱からラップまで幅広くこなすR&B・ポップスを横断するマルチな存在として、サブスク総再生回数30億回超という実績で日本の音楽シーンにおけるトレンドセッターの地位を確立しています。  「My Boo」「花束のかわりにメロディーを」は各々2億回超のストリーミング再生を達成しており、最新のフルアルバム「Pulsatilla cernua」をリリースした現在も、ツアーファイナルに大阪城ホールを選ぶなどその歩みは現在進行形です。
ファントムシータ|Adoプロデュース!デビュー5日で武道館に立った、4000人から選ばれた次世代アイドル
ファントムシータは、歌い手・Adoがプロデュースする日本の女性アイドルグループです。 コンセプトは「レトロホラー」で、「現代のアイドルを蝶とするなら、ファントムシータはアイドル業界の異端な存在である蛾」という言葉にグループの哲学が凝縮されています。 Adoの公式X告知を見た約4,000人がオーディションに応募し、その中から選ばれたメンバーがデビュー。 デビュー後わずか5日で武道館公演を成功させ、1STワールドツアーを北米・ヨーロッパへ展開するなど、デビューからの速度が異常なほどのペースで活動を広げています。 この記事では、そんなファントムシータのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
NEXWAVE-RUSUTSU ROCK×FOOD FES-|AFTERVOID、Earthists.他出演 ルスツ初ラウドロック特化型野外フェス、タイムテーブル解禁
北海道・留寿都村で6月28日、ラウドロックに特化した野外フェス<NEXWAVE -RUSUTSU ROCK×FOOD FES->がルスツふるさと公園野外ステージにて開催される。このたび、全出演アーティストのタイムテーブルが公開。出演は、CrossfaithのKoieによるソロプロジェクトAFTERVOIDが道内初となるバンドセットでヘッドライナーを務めるほか、Earthists.、TERU(Crossfaith)、MAZE-BANDSET-、SBEらが集結。さらにCallsNameAgain、CRYONIKS、HYSTERIAら北海道勢も出演し、道内では珍しいラウドロック特化型フェスを彩る。
【バディットマガジン電子ばん!】LUNKHEAD 小高芳太朗コラム『小高芳太朗のことばのきせつ』Vol.014 「地図」、明日6/15(月) 12:00公開!
2026年6月15日(月)12:00に公開の記事はLUNKHEADのVo.Gt.小高芳太朗のコラム、『小高芳太朗のことばのきせつ』第14回目。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
SPYAIR|ハイキュー!!・銀魂・ガンダム…世界で聴かれるアニメ界最強ロックバンド
SPYAIR(スパイエアー)は、愛知県名古屋市出身の4人組ロックバンドです。 TVアニメ「ハイキュー!!」「銀魂」「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」と、超人気アニメのテーマソングを次々と担当し、毎夏富士急ハイランドで15,000人を動員する野外ライブ「JUST LIKE THIS」、2018年の世界23都市ワールドツアーと、国内外でその名を広げてきました。 2022年3月にはYouTubeでオーディションを実施し、1,000人超の応募者から福岡県出身のYOSUKEを新ボーカルに選出して現体制となりました。 劇場版『ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌「オレンジ」は自身初のストリーミング1.7億回再生を突破し、バンドは新章を走り続けています。 本記事では、そんなSPYAIRの魅力や来歴、ぜひ聴いてほしいおすすめの楽曲をご紹介します。
Hakubi|台湾ワンマンも完売!?京都発”夜中に寄り添う音楽”で魅せる実力派ロックバンド
Hakubi(ハクビ)は、京都発のロックバンドです。 片桐(Vo/Gt)とヤスカワアル(Ba)の2人が現在のメンバーで、「夜中、あなたに寄り添う音楽」をコンセプトに活動しています。 2017年に初のMVとしてYouTubeに公開した楽曲「夢の続き」が一年足らずで100万回再生を突破して話題となり、ライブ会場限定で販売した同作のEPも3,500枚を販売。 メジャーデビューアルバム「era」はCDショップ大賞2022に入賞し、日本テレビ「バズリズム02」の恒例企画『これがバズるぞ 2022』で5位にランクインするなど、ライブと音楽の力で着実に届けてきたバンドです。 本記事では、そんなHakubiの魅力や来歴、ぜひ聴いてほしいおすすめの楽曲をご紹介します。
椎名慶治|幅広い作家性を発揮し続ける、”意外な顔だらけ”のシンガーソングライター
椎名慶治(しいなよしはる)は、東京都出身のシンガーソングライターです。 ユニット「SURFACE(サーフィス)」のボーカリストとして「それじゃあバイバイ」でメジャーデビューし、ドラマ・アニメ・ゲームと幅広いジャンルのテーマソングを歌い続けてきました。 SURFACE解散後はソロ活動に移行し、May'nとの音楽ユニット「Astronauts(アストロノーツ)」での仮面ライダーフォーゼ関連楽曲担当、タッキー&翼への作詞提供、高橋まこと(ex.BOØWY)率いる「JET SET BOYS」でのボーカルと、その活動の広さは「歌手」という枠に収まりません。 親しみやすいメロディに乗る「等身大で飾り気のない言葉」は椎名の最大の魅力で、長年のファンと新しい世代の両方に響き続けています。 この記事では、椎名慶治のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
ゴスペラーズ|全員リードボーカル!?早稲田の学生サークル発・日本を代表する5人組アカペラグループ
ゴスペラーズは、北山陽一・黒沢薫・酒井雄二・村上てつや・安岡優の5人からなるヴォーカルグループです。 1991年に早稲田大学のアカペラサークル「Street Corner Symphony」を母体に結成され、メンバーチェンジを経て現在の5人体制となり、1994年のメジャーデビュー以降「永遠に」「ひとり」「星屑の街」「ミモザ」など多数のヒット曲を送り出してきました。 「声の宝石箱」と呼ばれるほどの美しいハーモニーを武器に、楽器を一切使わないアカペラスタイルから、ハウス・ゴスペル・ソウルを取り込んだバンドサウンドまで幅広い音楽性を持ちます。 5人全員がリードボーカルをこなすという稀有な構成は「ロックバンドに負けないアカペラを目指した」という出発点から生まれたもので、メジャーデビュー30周年を超えた現在も活動を続け、2025年にはデビュー30+1周年記念アリーナ公演も決定しています。 この記事では、ゴスペラーズのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
Pangea EXPO 2026|クリエイティブディレクター引地耕太氏らによる大阪・アメ村で考えるトークセッション開催
アメリカ村のライブハウス「Pangea」が、15周年を記念した大型イベント「Pangea EXPO」を6月13日(土)に開催。アメ村エリア14会場で展開する 音楽ライブに加え、周辺地域で加速するホテル化・マンション化について考えるトークセッションを実施。大阪・関西万博での活躍が記憶に新しいクリエイティブディレクター・引地耕太氏ら有識者と共に、ライブハウスがいま直面する問題や、都市開発との向き合い方について語り合います。楽器
hitomi|「LOVE 2000」Fine誌モデルからavexの顔へと駆け上がった、平成を代表する歌姫
hitomi(ヒトミ)は、栃木県出身・神奈川県川崎市育ちのシンガーソングライターです。 雑誌「Fine」のモデルを経て小室哲哉プロデュースのもとCDデビューし、デビューシングルから自身が作詞を担当するスタイルを貫いてきました。 デビュー30周年を超えた現在も4児の母として活躍しながら楽曲を発表し続け、2026年にワンマンライブを開催するなど、歩みは止まりません。 この記事では、hitomiのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
BAAD|「君が好きだと叫びたい」ビーイングを代表しながらも異端を貫いた、熱血ロックバンド
BAAD(バード)は、1992年に結成された日本のロックバンドです。 当時大人気だったZARDらと同じ時期にビーイング系に所属し脚光を浴びましたが、同社の慣例である織田哲郎・栗林誠一郎らプロデューサー陣からの楽曲提供は受けずにメンバー自身が楽曲を書き続けたという点で異色の存在でもありました。 またデビューから約7年で解散しましたが、「君が好きだと叫びたい」はカラオケの定番として今も歌われ続けています。 さらに近年は映画「THE FIRST SLAM DUNK」公開に合わせ、楽曲への注目が再び集まっているのです。 この記事では、BAADのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
【One Control / Effects Bakery / Animals Pedal】川村朋和 (LEP INTERNATIONAL代表) コラム 『幽林にて、蘭香る』Vol.011 Wren and Cuff~ギタリスト・生形真一とのコラボレーション『バディットマガジン電子ばん!』にて6/10(水)12:00公開!
バディットマガジン電子ばん!2026年6月10日(水)12:00 に公開の記事は川村朋和(LEP INTERNATIONAL代表)によるコラム、『幽林にて、蘭香る』Vol.011。ギタリストたちのペダルボードに瞬く間に浸透していったOne Controlなど、画期的なエフェクターや機材を提供し続ける川村朋和のコラムを毎月連載にてお送りいたします!
androp|「みんなのうた」でも採用!老若男女に届くメロディック・ロックバンド
androp(アンドロップ)は、2008年に結成された4人組ロックバンドです。 ボーカル・ギターの内澤崇仁が楽曲のほぼすべての作詞・作曲・編曲を手がけており、その才能はAimer「カタオモイ」「twoface」・柴咲コウ「EUPHORIA」・ROF-MAO楽曲提供など、バンド外でも高く評価されています。 代々木競技場第一体育館での1万人ワンマン達成、デビュー15周年記念ライブのLINE CUBE SHIBUYA公演、2026年全国ツアー「imperfect」開催と、結成18年目を迎えた今も勢いは止まりません。 この記事では、andropのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
片平里菜|等身大の言葉が刺さる!自らの手でキャリアを切り拓く、女性シンガーソングライター
片平里菜(かたひら りな)は、福島県福島市出身のシンガーソングライターです。 「閃光ライオット2011」で1万組の中から審査員特別賞を受賞し、ASIAN KUNG-FU GENERATION・山田貴洋のプロデュースのもとで活動をスタート。 ポニーキャニオンよりメジャーデビューを果たし、東京スカパラダイスオーケストラのゲストボーカルとして史上最年少での参加、ギターブランド・エピフォンの日本人女性初の公認アーティスト認定など、音楽性以外の面でも注目を集めてきました。 等身大の言葉で感情の細部を丁寧に描くスタイルで多くのリスナーの心をつかみ、個人事務所「BUCHI.」設立後も精力的に新作を届け続けています。 この記事では、そんな片平里菜のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
星名美怜|「新曲も初披露しちゃいます!」東京と大阪でライブ開催!お見送り会アリ!
昨年12月にアルバム『Once Upon a Star』でソロデビューを果たした星名美怜が、8月5日に1stシングル「ひかりあと」をリリースすることが決定した。14年間在籍したアイドルグループ卒業後は全国各地でキャンペーンを展開し、4月からはFMヨコハマ『BREAK IT DOWN』のレギュラーDJとしても活躍の場を広げている。
yonige|ソニーで再メジャーデビュー!新章を迎えた、女性に刺さる恋愛観で魅せるガールズバンド
yonige(ヨニゲ)は、2013年に大阪府寝屋川市で結成された2人組ロックバンドです。 牛丸ありさ(Vo/Gt)とごっきん(Ba/Cho)の2人からなり、「ソリッドなバンドサウンドとポップなメロディ、恋愛や人生観をリアリティのある言葉でつづった歌詞」が10代・20代を中心に圧倒的な共感を呼んでいます。 ミニアルバム「Coming Spring」収録の「アボカド」のMVはYouTubeで2070万回以上の再生数を記録しており、その後unBORDE(ワーナーミュージック)よりメジャーデビュー、日本武道館ワンマンのSOLD OUT達成、47都道府県ツアーの完走、そして2026年にはソニー・ミュージックレーベルズにて再メジャー契約を発表するなど、結成12年を超えた現在も躍進が続いています。 この記事では、yonigeのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
Rhythmic Toy World|『弱虫ペダル』OP担当!「あなたのための歌」を届け続ける魂のライブバンド
Rhythmic Toy World(リズミックトイワールド)は、2009年に結成された日本のロックバンドです。 全楽曲の作詞・作曲を手がけるのは、ボーカルの内田直孝ただひとり。 「ネガティブな感情さえも肯定する飾り気なしの言葉」と称されるリリックと、ライブバンドならではの力強いサウンドが合わさることで、「あなたのための歌」を届け続けるバンドとして長年のファンに支持されています。 TVアニメ「弱虫ペダル GLORY LINE」オープニングテーマ「僕の声」、テレビ東京系「ゴッドタン」エンディングテーマを複数回担当、MAGIC OF LiFEとの合同バンドGIFTMENの結成、ポケモンカードゲーム公式YouTubeチャンネルのテーマ曲担当と、その活動は多岐にわたります。 この記事では、そんなRhythmic Toy Worldのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
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