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松崎ナオ|年内3作連続配信リリースを発表、第1弾「ウアワ」配信開始

松崎ナオ、年内3作連続配信リリースが決定!第一弾「ウアワ」は本日8月16日より配信開始!
アーティスト辞典 -た行-

TenTwenty|「ハレ」「煌めき」自由な発想で音楽を描く、斎藤宏介×須藤優の2人組ロック

TenTwenty(テントゥエンティ)は、斎藤宏介と須藤優による2人組のロックバンドです。 斎藤はUNISON SQUARE GARDENでもギターボーカルを担当し、須藤はベーシストとしてさまざまなアーティストのレコーディングやライブサポートなどで活動してきました。 2人は「SK's Session」を経てTenTwentyを結成し、楽曲制作では斎藤が作詞、斎藤と須藤の2人で作曲に関わるスタイルを展開しています。 ロックを軸としながらも、楽曲ごとに異なる表情を見せる自由度の高さが魅力です。 この記事では、そんなTenTwentyのメンバーや来歴、代表曲、音楽的な魅力をご紹介します。
アーティスト辞典 -は行-

BURNOUT SYNDROMES|「PHOENIX」「FLY HIGH!!」文学的な歌詞と熱量で心を燃やす青春ロック

BURNOUT SYNDROMES(バーンアウトシンドロームズ)は、大阪発の3ピースロックバンドです。 多くのアニメ作品とのタイアップをきっかけにBURNOUT SYNDROMESを知った人も多い一方、彼らの魅力はタイアップ曲だけにとどまりません。 日本語の言葉遊びや文学的な表現をロックサウンドに落とし込む独自の音楽性は、アニメソングに普段なじみがない人にも楽しみやすいものとなっています。 また国内だけでなく海外でも精力的にライブを行い、幅広い地域で人気を博してきました。 この記事では、そんなBURNOUT SYNDROMESのメンバーや来歴、代表曲、音楽的な魅力をご紹介します。
News

International Talking Blues|新宿LOFT 50周年でVOL.2開催、マカオ・韓国・日本から7組が集結

マカオ、韓国、日本のアーティストが集結する国際文化交流イベント『International Talking Blues. In TOKYO』VOL.2が、10月7日に東京・新宿LOFTで開催される。アジアのアーティストとの音楽を通じた文化交...
アーティスト辞典 -は行-

Hana Hope|『ポカリ』CM曲・「竜とそばかすの姫」出演で話題!透明感溢れる歌声で魅了する新世代シンガー

Hana Hope(ハナホープ)は、東京都出身のシンガーソングライターです。 透明感に満ちたノスタルジックな歌声と、唯一無二の癒しをもたらすパフォーマンスで、多くのリスナーを魅了しています。 幼い頃から歌うことや曲作りが大好きで、YMO結成40周年を記念したトリビュートコンサート「Yellow Magic Children」に参加したことをきっかけに、シンガーとしての活動を本格的にスタートしました。 デビューアルバム「HUES」は音楽雑誌「Music Magazine」の年間ベストアルバムJ-POP部門で2位を獲得。 「Fate/Grand Order」「狼と香辛料」「七つの大罪 黙示録の四騎士」など数々の話題アニメのテーマソングを担当し、ソニーミュージックからメジャーデビューを果たしました。 この記事では、そんなHana Hopeの経歴やおすすめ曲をご紹介します。
アーティスト辞典 -さ行-

時速36km|武蔵大学発!生活の中の美しさと苦痛を歌に昇華する4人組ロックバンド

時速36km(じそくサンジュウロッキロ)は、東京・江古田を拠点に活動するロックバンドです。 大学のサークル内で結成され、ハヌマーンやeastern youth、bloodthirsty butchersから影響を受けた骨太なギターロックを奏でています。 不平不満を抱えて鬱屈としながらも日々を愛でようとする生きざまが刻まれた音楽は、目の前がどんな暗闘であろうとも生き抜くのだと吠えるようです。 喜怒哀楽も、もっと入り組んだ複雑な感情も、すべて音と言葉に昇華するその姿勢が高く評価されています。 TVアニメ『ONE PIECE』エルバフ編のエンディング主題歌「その未来」でメジャーデビューを果たし、大きな注目を集めました。 この記事では、そんな時速36kmのメンバー、来歴、おすすめ曲をご紹介します。
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YOSHIKI|X JAPAN「Forever Love」主題歌『劇場版X-エックス-』30周年、見放題初配信スタート

YOSHIKIが作曲したX JAPANの代表曲「Forever Love」が主題歌として使用されている『劇場版X-エックス-』が、8月14日よりdアニメストアにて期間限定見放題独占配信をスタートした。CLAMPの原作コミックをもとに1996...
アーティスト辞典 -さ行-

SHAKALABBITS|7年ぶり復活!ファッションアイコンUKI率いる、スカパンクの雄

SHAKALABBITS(シャカラビッツ)は、日本を代表するスカパンク・ロックバンドです。 東京の音楽専門学校ミューズ音楽院で出会った同期のメンバーによって結成されました。 日本武道館での単独公演を成功させ、カナダや台湾など海外でも精力的にライブ活動を展開。 キャッチーでポップな楽曲と、ライブでの凄まじい熱量で多くのファンを魅了してきました。 無期限の活動休止を経て、UquiとMAHを中心にサポートメンバーを加えた新体制で活動を再開しています。 結成25周年を記念した全国ツアーを開催するなど、現在精力的に活動中です。 この記事では、そんなSHAKALABBITSのメンバー、来歴、おすすめ曲をご紹介します。
アーティスト辞典 -あ行-

おとぼけビ〜バ〜|グラストンベリー出演!海外で大人気、京都女子4人組パンクバンド

おとぼけビ〜バ〜は、京都を拠点に活動するガールズパンクバンドです。 立命館大学の音楽サークル「ロックコミューン」で結成され、流暢な京都スラングとカタコトの英語でワールドワイドに活動しています。 変拍子や細かな「キメ」を駆使し、関西弁を速射砲のようにまくしたてる異形のハードコアパンクサウンドが特徴です。 イギリスのインディレーベル「Damnably」と契約して世界デビューを果たすと、グラストンベリー、コーチェラ、ロラパルーザといった世界各国の大型フェスに次々と出演。 レッド・ホット・チリ・ペッパーズのアメリカツアー、グリーン・デイ、ジャック・ホワイト、フー・ファイターズ、そしてオアシスの来日公演で前座を務めるなど、海外の大物アーティストから絶大な支持を受けています。 外国人から見ると若く見える日本の女の子が狂ったようなステージングを見せる「ギャップ萌え」も人気の秘密です。 この記事では、そんなおとぼけビ〜バ〜のメンバー、来歴、おすすめ曲をご紹介します。
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【バディットマガジン電子ばん!】LUNKHEAD 小高芳太朗コラム『小高芳太朗のことばのきせつ』Vol.016 「甲子園」、このあと8/14(金) 12:00公開!

2026年8月14日(金)12:00に公開の記事はLUNKHEADのVo.Gt.小高芳太朗のコラム、『小高芳太朗のことばのきせつ』第16回目。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -た行-

D.A.N.|クラブとロックが融合!世界が認めた、3ピース電子音楽バンド

D.A.N.(ダン)は、東京を拠点に活動する3人組のエレクトロニック・ロックバンドです。 「ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する」というコンセプトのもと、いつの時代でも聴ける普遍的な音楽を生み出しています。 ミニマルでメロウな音楽性と、クラブミュージックを人力で再現するライブパフォーマンスで、国内外から高い評価を受けてきました。 浮遊感のあるシンセサイザーと、跳ねるようなベースライン、パーカッシヴなドラムが織りなすサウンドは、聴く者を心地よいトランス状態へと誘います。 James BlakeやThe xxの来日公演でオープニングアクトを務めるなど、世界的アーティストからも認められた実力派です。 この記事では、そんなD.A.N.のメンバー、来歴、おすすめ曲をご紹介します。
アーティスト辞典 -は行-

PEDRO|日本武道館・横浜アリーナを制覇!アユニ・Dが紡ぐ、パンキッシュなロックバンドプロジェクト

PEDROは、「楽器を持たないパンクバンド」として活動していたBiSHの元メンバーアユニ・Dがベースボーカルを務める、バンド形態のソロプロジェクトです。 サポートギターにNUMBER GIRLの田渕ひさ子を迎え、パンキッシュなギターロックを奏でています。 日本武道館単独公演や横浜アリーナ単独公演を成功させるなど、その実力と人気は折り紙付き。 一度は無期限活動休止に入りましたが、ドラムにゆーまお(ヒトリエ)を迎えた新体制で活動を再開し、現在も精力的にライブ活動やリリースを続けています。 アユニ・Dの独特な歌詞世界と、田渕の切れ味鋭いギターサウンドが融合した唯一無二の音楽性が魅力です。 この記事では、そんなPEDROのメンバー、来歴、おすすめ曲をご紹介します。
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