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J-WAVE「STEP ONE」|6月10日(水)放送にゲストにIS:SUE、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)登場

ラジオ局J-WAVE(81.3FM)で毎週月曜~木曜9:00~13:00にオンエア中の番組『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ、ノイハウス萌菜)。ゲストにIS:SUE、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)が登場。シチズンの腕時計アテッサ「AT8384-58E」とクロスシー「ES9495-59E」をそれぞれ1名様にプレゼント。
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第21回 KKBOX MUSIC AWARDS|サマソニ2026出演の台湾バンド・告五人、Ayumu Imazuらが台北アリーナに登場

6月13日に台北アリーナで開催される音楽アワードイベント「第21回 KKBOX MUSIC AWARDS」の概要を発表した。イベントには、台湾のバンド「告五人 Accusefive」、歌手のVan Ness Wu(吳建豪)、韋禮安(WeiBird)、盧廣仲(Crowd Lu)、Bii(畢書盡)、ボーイズグループのOzone、Uなどが出演する。日本からはシンガーソングライターのAyumu Imazu、韓国からはSUPER JUNIORのDONGHAEやグループのLNGSHOT、QWERが参加し、台湾・日本・韓国のアーティストによるステージが予定されている。
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藤子・F・不二雄原作の短編アニメ『チンプイ エリさまのグッドラック』|主題歌のMusic Video 公開

まんが『チンプイ』の発表40周年を記念し、現在、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムで上映されている短編アニメーション『チンプイ エリさまのグッドラック』の主題歌「シンデレラなんかになりたくない」のミュージックビデオ(MV)が、YouTubeで公開された。
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【バディットマガジン電子ばん!】飯村学史 『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.015 ~錆びだらけのギター vol.2~『ジェームスという名に託された想い』 、本日6/5(金)12:00公開!

2026年6月5日(金)12:00に公開の記事は飯村学史 『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.015 ~錆びだらけのギター vol.2~『ジェームスという名に託された想い』。日本では余り知られていないちょっとマニアックなアメリカ文化を紹介します。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -さ行-

SILENT SIREN|SUMMER SONIC・ROCK IN JAPAN常連!元読者モデルによる本格派ガールズバンド

SILENT SIREN(サイレントサイレン)は、2010年の夏に結成されたガールズロックバンドです。 すぅ(Vo/Gt)・あいにゃん(Ba)・ゆかるんの3人は、いずれもファッション誌の読者モデルとして活動していたという経歴を持ちます。 デビュー後最短でガールズバンド史上初の日本武道館ワンマンを達成し、ROCK IN JAPAN FESTIVALやSUMMER SONICといった大型フェスに常連として出演するほどの実力を積み上げてきました。 活動休止を経て2023年末に自ら復活し、自社レーベルYOUTHFUL TUNEを設立して新作を届け続けている今もなお、「サイサイらしさ」は一切変わっていません。 この記事では、そんなSILENT SIRENのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -か行-

神はサイコロを振らない|『ワールドトリガー』OP・ED担当!変拍子と美しいメロディが響き合う、福岡大学発の4人組バンド

神はサイコロを振らないは、2015年に福岡で結成された4人組ロックバンドです。 変拍子と意表をつく展開を追求したメロディライン、低音からファルセットまでを自在に操るエモーショナルな歌声、各楽器が「歌っている」かのように奏でる情感豊かなフレーズ——これらが生み出す「美しき音のカオス」が、神サイの最大の武器です。 「夜永唄」のOfficial Lyric Video再生回数3,600万回突破、TikTokバイラルヒット、アニメ『ワールドトリガー』OP・ED担当・亀田誠治プロデュース楽曲・SexyZoneへの楽曲提供・初アリーナ公演達成と、その歩みは止まりません。 この記事では、神はサイコロを振らないのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
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小次郎Core|音楽と軽食をゆったり楽しむ「THE ROAD TO たまフェス!!! 〜Vol.01〜」開催決定

出演は小次郎Core feat.さいとうるしか、じゅん、サーフベンチャーズといった個性豊かなラインナップを迎え、さらにゲストとしてokayanの参戦も決定。チケットには1ドリンクに加え、イベントのコンセプトである「ゆったり楽しむ」にぴったりな軽食が含まれています。また、一般チケットのほか、若い世代にも気軽に音楽に触れてもらえるよう「学生割引チケット」も用意されています。
アーティスト辞典 -は行-

ビッケブランカ|SpotifyのCMにも起用!槇原敬之・絢香とコラボ!ピアノとファルセットが生む多幸感ポップ

ビッケブランカは、愛知県出身のシンガーソングライター・ピアニストです。 独学であらゆる楽器を操り、ライブでは一人でピアノ・ギター・鍵盤ハーモニカまで演奏してみせる「音の魔術師」として知られています。 TVアニメ「ブラッククローバー」第3クールオープニングテーマ「Black Rover」はSpotifyで1,500万回再生超・「2019年海外で最も再生された国内アーティストの楽曲」ランキングでも15位に入るなど、その音楽は国境を越えて届いています。 この記事では、そんなビッケブランカのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -あ行-

相川七瀬|「夢見る少女じゃいられない」CDトータルセール1200万枚超!90年代を席巻した女性ロックシンガー

相川七瀬(あいかわなな世)は、大阪府出身のシンガーソングライターです。 プロデューサー・織田哲郎のもとでエイベックスのmotorodレーベルよりデビューし、ダンスミュージックが主流だったエイベックスというレーベルにおいて「前向きじゃないダークなロック」というカウンター的な立ち位置でシーンに登場するや、いきなりのヒットを記録しました。 デビュー以来のCDトータルセールスは1,200万枚を超え、1stアルバム「Red」は270万枚超のダブルミリオン、「恋心」はミリオンセラーを達成してNHK紅白歌合戦に初出場するなど、90年代J-POPシーンの頂点を駆け抜けました。 近年では音楽活動と並行して、カラーセラピストの最高位免許取得、絵本作家、小説「ダリア」の出版、40代からの大学入学、2024年の大学院進学と、その活動領域は音楽の枠をはるかに超えています。 この記事では、そんな相川七瀬のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
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Akko(My Little Lover)/武部聡志 (Pf)|ビルボードライブ東京にて極上なスペシャルナイト開催

昨年デビュー30周年を迎え、オーガニックなライフスタイルやセルフプロデュースによるライブ活動で世代を超えた共感を呼ぶAkko。一方、松任谷由実の音楽監督やスタジオジブリ映画、さらには羽生結弦のショーまで多岐にわたるプロデュースを手掛けるキーボーディスト・武部聡志。
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平手友梨奈|ソロ初となるアルバムニュー・アルバム「無表情な表情」をリリース

ソロ始動後もシンガー、女優、モデルと多彩な輝きを放つ彼女。今作は未発表曲や新曲(アニメ『マリッジトキシン』OPテーマ「Kill or Kiss」など)を含む全10曲を収録。初回盤Aには豪華フォトブックと歴代MV&メイキング、初回盤Bには「Kill or Kiss」MVメイキング等の特典DVDが付属する。さらに初回生産分には、8月20日開催の武道館ライブ特別席招待などが当たるシリアルコードも封入される。
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Ayase|YOASOBIのコンポーザーAyase 初の1st EP『dialogue』配信リリース

YOASOBIのコンポーザーとしても世界を席巻するAyaseが、5月27日に初の1st EP『dialogue』を配信リリースした。自身が全曲の作詞・作曲・編曲・歌唱を手がけ、極めてパーソナルな“生身のAyase”を体現したオールプロデュース作だ。現在、収録曲「うるさ」のMVがYouTubeプレミア公開中。ソロ名義初の本人が出演する実写映像で、現代の匿名社会に潜む干渉や攻撃性をシニカルかつユーモラスに描いた、ファン必見の仕上がりだ。
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