大滝詠一

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アーティスト辞典 -ま行-

松田聖子|「青い珊瑚礁」から45年!時代を超えて輝き続ける永遠のアイドル

松田聖子は、日本の音楽シーンにおいて「永遠のアイドル」と称される存在です。 デビュー以来、数々のヒット曲を世に送り出し、オリコンチャートで24曲連続1位という前人未到の記録を打ち立てました。 その透明感のある歌声は「キャンディ・ボイス」と呼ばれ、松本隆、松任谷由実(呉田軽穂)、大滝詠一、財津和夫といった一流の作家陣が手がけた楽曲の数々を見事に歌いこなしてきました。 デビューから45年を経た現在も、コンサートツアーやディナーショーを精力的に開催し、第一線で活躍を続けています。 本記事では、松田聖子の魅力や来歴、そしてぜひ聴いてほしいおすすめの名曲をご紹介します。
ディスクレビュー

BEARFOREST RECORDSで鈴木祥子が挑んだ音楽的挑戦

1988年のシングル『夏はどこへ行った』から昨年でデビュー35周年を迎えた鈴木祥子がBEARFOREST RECORDSのシングル作品+αをまとめたベストアルバム『16 ALL-TIME SYOKOS BEARFOREST SINGLES AND MORE…2009-20XX』がリリース。
北村和孝の音楽エッセイ「楽興のとき」

出会いがフラッシュバックする鈴木祥子のスタジオライブ盤

鈴木祥子のデビュー35周年記念作品で届いたニューアルバム『歌う、聴こえる~そして10のメモワール』。今回の新譜はなんと大胆にもビクタースタジオにお客さんを招いてのスタジオライブ盤。
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