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である バディットマガジン電子ばん!
明日、2026年5月19(火)
に公開の記事は、
音楽誌『Player』元編集長・田中稔が
贈るコラム第11弾✨
「NO GUITAR, NO LIFE.」
〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.11
「 アコースティック・ギターの種類 」
〜 特殊なギター その5〜
アートなマーティン・ギター
をお届けします!
(「NO GUITAR, NO LIFE.」
バックナンバーはこちら)
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「NO GUITAR, NO LIFE.」〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.11「 アコースティック・ギターの種類 」 〜 特殊なギター その5〜 アートなマーティン・ギター
音楽誌『Player』元編集長・田中稔が贈る、
ギター雑学コラム第11回目!
今回は、
「 アコースティック・ギターの種類 」
〜 特殊なギター その5〜
アートなマーティン・ギター
をお届け!
「NO GUITAR, NO LIFE.」〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.11「 アコースティック・ギターの種類 」 〜 特殊なギター その5〜アートなマーティン・ギター
私がマーティンD-45の実物を
初めて目の前で見たのは、1969 年のことでした。
戦時中にD-45 の発売が中止されて以来、
四半世紀ぶりに復刻発売されたのは
1968 年のことです。
そして翌年、
そのリイシューD-45が最初に日本に入荷したのが、
小川町にある
アコースティック・ギター専門店のカワセ楽器で、
マーティン・ファンの注目の的となりました。
当時まだ高校生だった私は、
以前からよく通っていたカワセ楽器の
ショーケースの中で鎮座するそのありがたいD-45の姿を
ガラス越しに拝んでいた時のことを今でも覚えています。
当時の販売価格はよく覚えていませんが、
「D-45 はクルマが買える価格」と言われており、
何が凄いのかもよく分からずに、
ただただ「これは凄い!」と
その存在感に圧倒されていました。
今から考えれば、楽器としての魅力というより、
ヘッドストックのバーチカルロゴや
フィンガーボードのヘキサゴン・インレイ、
そしてアバロン・トリムの美しさに
圧倒されていたような気もします。
今回のコラムは、そんな伝説のギター、
マーティン D-45 をも超える
マーティンの特別なカスタム・モデルを紹介しましょう。
続きはぜひ本編をご覧ください!👀✨
「NO GUITAR, NO LIFE.」〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.11 本編は【バディットマガジン電子ばん!】にて!
コラム本編は
サブスク電子マガジン、
『バディットマガジン電子ばん!』
にてお読みいただけます!
明日、2026年5月19(火)に
こちら にて公開しております!
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