2026-04

スポンサーリンク
News

【バディットマガジン電子ばん!】ゆらぴこ/Interview、2026/5/1(金)12:00公開!

2026年5月1日(金) 12:00に公開の記事は、ゆらぴこ/interview!思わず魅了されてしまう、ゆらぴこの力の源について迫ります!記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
News

エントリー受付中|優勝賞金は10万円。小学生~中学生対象の「ジャムズ カラオケキッズ大会」を開催。TikTokクリエイター「ゆるちゃん」とも連動!

エントリー受付中|小学生~中学生対象の「ジャムズ カラオケキッズ大会」を開催 。優勝賞金10万円&TikTok17万人フォロワー「ゆるちゃん」プロデュース候補を選出
アーティスト辞典 -あ行-

Age Factory|「HIGH WAY BEACH」「Everynight」現代若手ロックを牽引する、奈良発・鬼才3人組

奈良県出身の男性3人組ロックバンド・Age Factoryは、パンク・ポストハードコア・オルタナティブロック・ヒップホップなど様々なジャンルの要素を3ピースというシンプルな編成で体現しながら、「現代若手ロックのバケモノ」とまで称される圧倒的な存在感を放っています。 メンバーが全楽曲のミックス・マスタリングを自ら担当するという完全セルフプロデュースのスタイルと、アルバムごとに音楽的な深化を続ける姿勢が、コアなロックリスナーから絶大な支持を集めています。 この記事では、そんなAge Factoryのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -は行-

花冷え。|「お先に失礼します。」かわいい×激しいで、世界を席巻するガールズメタルコアバンド

東京出身の4人組ガールズメタルコアバンドである花冷え。は、鮮やかな派手髪とカラフルな衣装という「原宿系」のビジュアルと、ヘヴィメタル・メタルコア・ダンスミュージックを融合させた「原宿コア(HARAJUKU CORE)」と呼ばれる唯一無二のサウンドで、国内外のファンを虜にしています。 欧州ツアーのライブハウス公演を全会場ソールドアウトで成功させ、Limp Bizkitのサポートアクト、Wacken Open Airへの出演など、日本を超えて世界的な注目を集めています。 この記事では、そんな花冷え。のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
News

【One Control / Effects Bakery / Animals Pedal】川村朋和 (LEP INTERNATIONAL代表) コラム 『幽林にて、蘭香る』Vol.010 Wren and Cuff~Lep Internationalを立ち上げるきっかけ『バディットマガジン電子ばん!』にて4/30(木)12:00公開!

バディットマガジン電子ばん!2026年4月30日(木)12:00 に公開の記事は川村朋和(LEP INTERNATIONAL代表)によるコラム、『幽林にて、蘭香る』Vol.010。ギタリストたちのペダルボードに瞬く間に浸透していったOne Controlなど、画期的なエフェクターや機材を提供し続ける川村朋和のコラムを毎月連載にてお送りいたします!
News

北の国から スペシャルコンサート|出演・音楽監督はさだまさし「北の国から スペシャルコンサート」開催

「北の国から」放送開始45周年を記念して、ドラマを彩った名曲をトップミュージシャンで編成するスペシャルバンドで楽しむ「北の国から スペシャルコンサート」を2026年7月16日に東京国際フォーラム ホールAで開催することが決定しました。
News

音MABUSHI|“ガチャポップ”という独自性を打ち出しアニソン・アイドル・VTuberが名古屋に集結。サーキット型 音楽フェス開催。

名古屋のカルチャーシーンの魅力を、“街ごと楽しむ体験”フェス!名古屋に眠るアニソン・アイドル・コンカフェ・VTuberの熱量を、ライブハウスから街へ。
News

『Keep Buying Guitars Forever』〜ギターが欲しくて、欲しくて止まらない〜 Vol.10 ~1965年 GIBSON Firebird Ⅲ レアなファイヤーバードに一目惚れ!~ 菊池真平、 本日4月28日(火)公開!

本日2026年4月28(火) 12:00に公開の記事は、元『Player』誌のライター菊池真平によるギターへの想いを綴るコラム第10弾!記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -は行-

ポルノグラフィティ|「アポロ」「サウダージ」不朽のメロディーで魅了し続ける30年の軌跡

デビュー曲「アポロ」で衝撃のメジャーデビューを果たし、「ミュージック・アワー」「サウダージ」など数々のヒット曲を生み出してきたポルノグラフィティ。通称「ポルノ」「PG」として親しまれるこの2人組ロックバンドは、四半世紀にわたり日本の音楽シーンを牽引し続けています。岡野昭仁の伸びやかで力強いボーカルと、新藤晴一が手がける印象的な歌詞、そしてキャッチーなメロディーが特徴的な彼らの楽曲は、CMやドラマ、アニメのタイアップにも多数起用され、幅広い世代から支持を得ています。今回は、そんなポルノグラフィティの基本情報から人気楽曲まで、その魅力を余すことなくご紹介します。
アーティスト辞典 -は行-

バックドロップシンデレラ|「踊るヤツがエラいのだ」民族音楽×パンク×スカ!夏フェス常連の鬼才バンド

東京・池袋を拠点に活動する4人組インディーズロックバンド・バックドロップシンデレラは、パンク・スカ・ハードコア・アイリッシュ・レゲエ・東ヨーロッパ民族音楽をごった煮にした独自の音楽性「ウンザウンザ」を武器に、完全セルフプロデュース・完全DIYのスタイルで年間100本近くのライブを積み重ねてきたバンドです。 結成10周年記念ベストアルバム「BESTです」がオリコンインディーズチャート2位を記録したことをきっかけに夏フェスへの出演が始まり、ROCK IN JAPAN FESTIVALをはじめとした大型フェスの常連バンドとなりました。 テレビ東京系アニメ「忍者コレクション」のエンディングテーマを担当するなど、バンドの名前は着実に広がり続けています。 この記事では、そんなバックドロップシンデレラのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
News

WANDS|『WANDS Live Tour 2025 ~TIME STEW~ VR THEATER』上映決定

2025年5月19日にグランキューブ大阪で行われた「WANDS Live Tour 2025 ~TIME STEW~」の模様がVRになって上映が決定。
News

Japan Pops Orchestra|蒼穹のファフナー Symphony Orchestra Concert 2026 開催

2026年8月20日(木)、21日(金)の2日間、東京・すみだトリフォニー 大ホールにて「蒼穹のファフナー Symphony Orchestra Concert 2026」が開催される。昨年大きな反響を呼んだ本公演、演奏は昨年に引き続き、タクティカートオーケストラの新たなセクションとして2025年に発足された、Japan Pops Orchestraが務めます。『蒼穹のファフナー』シリーズを通して紡がれてきた名曲の数々を、Japan Pops Orchestraによる迫力のフルオーケストラによる生演奏で、初日8月20日(木)は各シリーズより珠玉の選りすぐり楽曲を演奏、8月21日(金)のDAY2は劇場版「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」完全版をフィルムコンサートで再現される。
アーティスト辞典 -な行-

NEE|ネットの掲示板とバーカウンターで生まれた!?奇跡のエキゾチックロックバンド

NEE(ニー)は、東京で結成された「エキゾチックロックバンド」です。 ネットの掲示板での出会いとバーカウンターでのナンパという、あまりにも普通でない結成経緯を持つこのバンドは、その音楽も見事なまでに普通ではありません。 ボーカルのくぅが手がけた楽曲はポップでありながら毒があり、コミカルに見えて切実で、中毒性と予測不可能性が同居するという唯一無二のサウンドを確立しました。 この記事では、そんなNEEのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -た行-

Tele|米津玄師が注目した令和のトリックスター!日本武道館・横浜アリーナへ駆け上がった新世代

Tele(テレ)は、音楽家・谷口喜多朗によるソロプロジェクトで、作詞・作曲・編曲のすべてを谷口ひとりが手がけています。 コロナ禍の中、元日のFM802オンエアからひっそりと活動を再始動させたこのプロジェクトは、Spotifyの人気プレイリストへの選出や、Spotify Early Noise 2023への選定をきっかけに早耳のリスナーたちの心を一気につかみました。 テレビ朝日「EIGHT-JAM」での米津玄師特集で、米津本人が「最近聴いているアーティスト」としてTeleの名を挙げたことも大きな話題となりました。 この記事では、そんなTeleのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
News

SpecialThanks|開催目前!「歌そのもの」にこだわったイベント「本音‐HONNE‐ Vol.1」

20周年イヤーを飾る 新録ベストアルバムの発売と 大規模ツアーを発表したばかりの SpecialThanks、Misakiの呼びかけによる 「歌そのもの」にこだわったイベント「本音‐HONNE‐ Vol.1」の開催が2026年4月28日(火...
News

音楽で、山陰を熱くする|山陰最大級フェス「IZUMO OROCHI FES 2026」開催決定

TSKさんいん中央テレビの「この地域をもっと元気にしたい」という情熱から生まれた音楽フェス 「IZUMO OROCHI FES2026」が、9月26日(土)、27日(日)、2日間に渡り開催される。「音楽で山陰を盛り上げる」ことを目的に202...
News

Char|Char’s JAM SESSION NIGHT IN OSAKA ~SOUND MESSE OSAKA 2026 PARTY~」 開催決定

2026年5月16日(土)・17日(日)に大阪・南港ATCホールで開催される国内最大級の楽器イベント「サウンドメッセ in OSAKA 2026」を前に、Charプロデュースによるスペシャルジャムセッションイベント「Char's JAM S...
News

下北沢「なんかいいね展」|イラスト展示・限定グッズ販売など、下北沢で5日間限定ポップアップ開催!

「まぁ、なんかいいねでいいんじゃない?」をコンセプトにした、ゆるくてシンプルなキャラクターたちのストーリーを発信するnankaiine studio(ナンカイイネ スタジオ)は、2026年5月6日(水)~5月10日(日)の5日間、tefu ...
News

吉村由加|「おひまなら来てよね」日本の女性ドラマーの草分け的存在である吉村由加が生誕祭で渋谷の夜を叩き尽くす!

MENSU、DMBQ、OOIOO、ピエール瀧とベートーヴェン(ピエール瀧)、METALCHICKS(シュガー吉永 from Buffalo Daughter)、発育ステータス(椎名林檎)、ニューロマンティックス、ラブホテルなど、数多くのバン...
アーティスト辞典 -さ行-

Suspended 4th|名古屋栄の路上から全国へ!超絶技巧ロックバンド

Suspended 4th(サスペンデッド・フォース)は、愛知県名古屋市を拠点に活動する「サスフォー」の愛称で知られるロックバンドです。 結成後に名古屋・栄の路上ライブを主戦場として活動し、その圧倒的な演奏力と楽曲の純粋なパワーだけで注目を集めていきました。 ツインギターのアンサンブル、スラップ奏法が炸裂するベース、そしてジャズ的な色気と骨太なロックを同時に放つサウンドは、バンドメンバー全員が全力で目立とうとするという型破りなスタイルから生まれています。 この記事では、そんなSuspended 4thのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -あ行-

Wienners|奇想天外で中毒性抜群!玉屋2060%率いる、吉祥寺発の異次元バンド

Wienners(ウィーナーズ)は、2008年に東京・吉祥寺の弁天通りで結成された「銀河系パンクバンド」です。 予測不可能な展開、奇想天外かつキャッチーなメロディ、そして人懐っこい男女ツインボーカルが絡み合う独自の音楽は、聴いたすべての人の感情を電撃的にロックします。 TVアニメ「デジモンゴーストゲーム」のオープニングテーマや「ニンジャラ」のエンディングテーマ、そしてスーパー戦隊シリーズ50周年作品「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」のオープニングテーマを担当するなど、アニメ・特撮ファンにもその名が広く知れ渡っています。 さらに玉屋2060%はでんぱ組.incやゆずへの楽曲提供でも知られており、バンドの枠を超えた才能を持つ稀有な存在です。 この記事では、そんなWiennersのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
News

杉本ラララ|“人生をもがき楽しむ”死ぬほど生きる不屈のシンガー杉本ラララ、J-WAVE「SPARK」木曜ナビゲーターに就任

悪魔から死神に転職、現在年齢は一京と41歳。「“死ぬほど生きる”おぞましきデスメタルシンガー」をキャッチフレーズにSNSで注目を集める杉本ラララが、J-WAVE(81.3FM)で放送中の番組『SPARK』の木曜ナビゲーターを務めることが決定...
アーティスト辞典 -ま行-

名誉伝説|中毒注意!ノスタルジックなのに新しい、謎多き新星ポップロックバンド

突如として音楽シーンに現れ、「詳しいプロフィールはまだ明かされていない」という謎めいた紹介文とともに活動を開始した名誉伝説。 東京で誕生したこのポップロックバンドは、デビュー楽曲「ラヴィング」のリリース時から、PEOPLE 1やズーカラデル、レトロリロンといったアーティストたちがこぞって反応し、邦ロックシーンで話題の的となりました。 FM802のヘビーローテーション獲得、音楽フェス「KOBE SONO SONO '24」への出演、TVアニメ「変人のサラダボウル」のエンディングテーマおよびTVアニメ「水属性の魔法使い」のオープニングテーマ担当と、活動の幅は着実に広がっています。 この記事では、そんな名誉伝説の来歴や、おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -さ行-

スーパー登山部|楽器を担いで標高2800mへ!本格登山×本格音楽の名古屋発ネイチャーポップ

スーパー登山部は、その名のとおり登山とバンド活動を本気で両立させている、愛知県名古屋市を拠点に活動する5人組ネイチャーポップバンドです。 楽器や音響機材を自分たちで背負って(歩荷して)山小屋でライブを行うというスタイルは、音楽シーンでも前代未聞のアプローチです。 テレビ朝日の音楽番組「EIGHT-JAM」では、プロデューサー・蔦谷好位置がマイベスト10曲に「燕」を選出するなど、音楽業界からの評価も急速に高まっています。 この記事では、そんなスーパー登山部のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -あ行-

秋山黄色|『やさぐれカイドー』『ヒロアカ』ヒリついた歌声が刺さる栃木発シンガー

秋山黄色は、栃木県宇都宮市出身のシンガーソングライターで、作詞・作曲・編曲・歌唱のすべてをたった一人でこなす孤高のアーティストです。 ドラマ「10の秘密」や映画「えんとつ町のプペル」、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」など、数々の話題作に楽曲を提供しながら、確固たる存在感を放ち続けています。 「ヒリついた言葉で日常のリアルを焼き付ける」スタイルを通じ、聴くたびに新しい感情を呼び覚ましてくれるパワーのあるアーティストです。 この記事では、そんな秋山黄色のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -か行-

かりゆし58|ストレートな歌詞が刺さる!デビュー20周年を迎えた沖縄音階×ロックの感動バンド

かりゆし58は、沖縄県出身・在住のメンバーによって結成された4人組ロックバンドです。 バンド名の「かりゆし」は沖縄の方言で「縁起がいい・めでたい」を意味し、「58」は沖縄を縦断する国道58号を指します。 地元へのアイデンティティを名前そのものに刻んだこのバンドは、沖縄音階をロックやレゲエと自然に溶け合わせた独自のサウンドと、飾らないまっすぐな言葉で多くの世代の心を捉えてきました。 この記事では、そんなかりゆし58のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -さ行-

shallm|「姫様拷問」「阿波連さん」アニメ主題歌連発!ボカロ世代が生んだ最強バンドプロジェクト

「センチメンタル☆ラッキーガール」「まっさかさマジック!」「トワイライト」——これらの楽曲を聴いたことがある方はいますか? いずれもshallm(シャルム)が手がけた楽曲で、ドラマやアニメの主題歌として多くのリスナーに届けられてきました。 shallmは自ら作詞・作曲を担う若きボーカリスト・lia(リア)が中核を担うバンドプロジェクトです。 liaは小学生のころにボーカロイドで音楽に目覚め、高校時代のバンド活動を経て作曲を独学でマスターし、そのまま音楽の世界へ飛び込んでいったliaの軌跡は、まさに現代的な音楽家の誕生ストーリーといえます。 この記事では、shallmのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
アーティスト辞典 -あ行-

五木ひろし|紫綬褒章・旭日小綬章を受章、紅白50回連続出場!昭和を彩った演歌界の巨星

五木ひろしは、昭和から令和にわたって日本の演歌・歌謡曲シーンを牽引し続ける、まさに「生きる伝説」と呼ぶべき存在です。 NHK紅白歌合戦への連続出場回数は歴代1位を誇り、日本レコード大賞「大賞」の受賞や数多の金賞・最優秀歌唱賞といった輝かしい受賞歴は、その実力と人気を物語っています。 紫綬褒章や旭日小綬章といった国からの顕彰も受け、大衆歌謡の世界に多大な貢献を果たした文化的存在として広く認められています。 「演歌は難しそう」「自分には関係ない」と思っている若い世代にこそ、五木ひろしの音楽の深みと豊かさに触れてほしい。 この記事では、そんな五木ひろしのプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
News

【バディットマガジン電子ばん!】吾妻光良 「時々、アイ・ハブ・ザ・ブルース」Vol.9 〜 「何と部屋の半分くらいが水道の流しとキッチン台になっている」「悪戦苦闘すること約10分、これまたドラマのように『開いた!』」 〜 4月21日(水) 12:00 公開!

2026年4月21日(水)12:00に公開の記事は日本屈指のブルースギタリスト、吾妻光良の連載コラム、「時々、アイ・ハブ・ザ・ブルース」Vol.9。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -た行-

チャットモンチー 「シャングリラ」ガールズバンドの金字塔!今も支持される平成ガールズロック

2000年代から2010年代にかけて、日本のロックシーンに大きな足跡を残したチャットモンチー。徳島県出身の彼女たちは、疾走感あふれるサウンドと瑞々しい感性で多くのファンを魅了し、「ガールズバンドの代名詞的存在」として今なお愛され続けています。「シャングリラ」や「染まるよ」といった名曲は、アニメやドラマの主題歌として起用され、音楽シーンに大きなインパクトを与えました。メンバーチェンジを経ながらも常に進化し続けた彼女たちの音楽は、解散から数年が経った現在でも色褪せることなく輝いています。今回は、チャットモンチーの来歴から人気楽曲まで、その魅力を余すことなくご紹介します。
News

及川眠子(作詞家)中崎英也(作曲家)|禁断のトークイベント開催

ノー配信、ノーポスト、ノー拡散企画。今日ここだけで聞いて忘れるためのトークライブ40年以上第一線で活動してきた作詞家と作曲家が語る音楽制作裏話~いい楽曲作るだけが職業作家の仕事じゃねえんだよ!〜
News

小柳ルミ子|歌謡界のレジェンド!55周年記念曲「愛は輪廻転生」を携え、約30年振りとなる大阪でのライブを開催!

「わたしの城下町」「瀬戸の花嫁」「お久しぶりね」など数々のヒット曲で知られる小柳ルミ子が、約30年ぶりとなる大阪・サンケイホールブリーゼでのライブを開催。今年は書籍『毎日少しずつ、柔らかい体になる!』の発表や、新曲「愛は輪廻転生」(通算58...
News

Victor Ruiz、KEN ISHII、他グローバルアーティスト多数出演!「TECHNO ESSENTIALS」 ZEROTOKYOにて開催

※画像はこちらからお借りしました昨年10月にSPACE 92,GREG DOWNEYを招聘して行われ大盛況だったTECHNO ESSENTIALSが満を持して2回目の開催を迎える。今回は、ブラジル出身のDJ/プロデューサー、Victor R...
News

3ピース・エモロックバンド「SCAMPER」(from マカオ)|下北沢SHELTERでライブ決定

マカオ発の3ピース・エモロックバンド「SCAMPER」を迎えた国際交流イベントが開催される。音楽を通じ、国境を越えた“感情の交差点”を生み出す一夜となる。国内からはVIDA Hollywood、松本明人(ex. 真空ホロウ)、NEO BUR...
アーティスト辞典 -ま行-

May J.|「Let It Go~ありのままで~」だけじゃない!前向きな魅力を放つ、パワフルかつ繊細な歌声

ディズニー映画「アナと雪の女王」の日本語版主題歌「Let It Go~ありのままで~」で一躍注目を集めたMay J.(メイジェイ)。 透明感がありながらパワフルな歌声で、多くのリスナーを魅了し続ける実力派シンガーです。 日本、イラン、トルコ、ロシア、スペイン、イギリスという多彩なルーツを持ち、幼少期からダンス、ピアノ、オペラを学んできた彼女の音楽性は、まさに国際的。 マルチリンガルとしても知られ、英語、ペルシア語、日本語を流暢に操ります。 今回は、そんなMay J.の基本情報から人気楽曲まで、その魅力を余すことなくご紹介します。
アーティスト辞典 -さ行-

ずっと真夜中でいいのに。|「秒針を噛む」顔出しなしの新星!YouTubeから生まれたミステリアスな歌声

YouTubeから彗星のごとく現れ、一躍音楽シーンの注目を集めた「ずっと真夜中でいいのに。」。通称「ずとまよ」として親しまれるこの音楽ユニットは、顔を明かさないミステリアスなスタイルと、ACAねの透明感あふれる歌声で多くのファンを魅了しています。2018年にYouTubeでデビュー作「秒針を噛む」を投稿すると、瞬く間に話題となり現在では1億回再生を突破。独特な世界観を持つ楽曲とアニメーション仕立てのミュージックビデオが、特に若い世代から圧倒的な支持を得ています。今回は、そんな「ずっと真夜中でいいのに。」の魅力を余すことなくご紹介します。
News

【バディットマガジン電子ばん!】LUNKHEAD 小高芳太朗コラム『小高芳太朗のことばのきせつ』Vol.012 「ころ」、本日4/15(水) 12:00公開!

2026年4月15日(水)12:00に公開の記事はLUNKHEADのVo.Gt.小高芳太朗のコラム、『小高芳太朗のことばのきせつ』第12回目。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
News

その名もズバリ「ウナギロックフェス」|信州は長野県岡谷市で初のロックフェス誕生!

はじめるよ 信州 岡谷の新しいフェス長野県・諏訪湖畔に隣接する岡谷市(おかや)にて、初のロックフェスティバル「UNAGI ROCK FESTIVAL 2026」が、10月3日(土)、4日(日)に長野県岡谷市スポーツ施設 西体育館(スワンドー...
News

TOYBEE|LIQUIDROOMワンマン大成功 全国ツアー「TOYROCK INVASION TOUR」開幕へ

先日3月22日(日)、バンド史上最大キャパとなる恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンライブを成功させたスリーピースロックバンド・TOYBEE。ソールドアウトの会場を熱狂で包み込み、その勢いを証明する一夜となった。上田ケンジをプロデューサー...
News

20周年を迎える「SAKAE SP-RING 2026」が、第1弾出演アーティスト103組を解禁。TIGETにて独占販売開始

※画像はこちらからお借りしました。20周年を迎える「SAKAE SP-RING 2026」開催毎年6月に開催される、ZIP-FM主催の東海地区最大級ライブサーキット「SAKAE SP-RING」。2026年は6月6日(土)・7日(日)の2日...
アーティスト辞典 -は行-

Penthouse|日常をちょっとおしゃれに彩る6人組「シティソウル」バンド

Penthouse(ペントハウス)は、東京発の6人組「シティソウル」バンドです。シティポップのキャッチーさとソウルミュージックのパワフルさを掛け合わせた、「シティソウル」というジャンルを日本で牽引しています。「ナンセンス」や「単焦点」などの楽曲で広く知られ、2026年3月には初の日本武道館単独公演を成功させた彼ら。アニメ『魔入りました!入間くん』のOPテーマ等、多数のタイアップ楽曲を重ねながら活動の規模を拡大しています。この記事ではそんなPenthouseの魅力を、初めて聴く方でもわかるようにサクッと紹介します。
News

音楽×食×こども|ユネスコ提唱のインターナショナル・ジャズ・デイと連携した音楽イベント「JAZZ AUDITORIA」開催

「JAZZ AUDITORIA」 紹介ユネスコ提唱のインターナショナル・ジャズ・デイと連携した音楽イベント「JAZZ AUDITORIA」が、ワテラスで4月24日~26日に開催。全8組のライブやジャムセッション、親子向け企画など多彩なプログ...
News

“歌と旋律のあいだで”何かか起こる|HOSODAと川島ケイジによる一夜限りのセッション開催

After Hours Talking Blues〜歌と旋律のあいだで〜和歌山という同じ土地で生まれながら、異なる表現で音楽を磨いてきた二人が、初めて同じ夜に交わる。シンガーソングライター・川島ケイジ。そして、旋律で情景を描くギタリスト・H...
News

LÄ-PPISCH| 東名阪ツアー2026 オフィシャル2次先行受付中

結成39周年イヤーに突入したLÄ-PPISCH が、2026年の東名阪ツアーを開催する。日本におけるミクスチャーロックの先駆者として知られるレピッシュ。スカ、ロック、ニューウェーブなど多様な音楽要素を独自のスタイルで融合させ、長年にわたり唯...
アーティスト辞典 -た行-

友成空|「鬼ノ宴」がSNS総再生15億回超!バイラルを連発する、神奈川発・Z世代シンガー

神奈川県出身のシンガーソングライター・友成空(ともなりそら)は、 「令和のポップキラー」という異名を持つ2002年生まれの若手アーティストです。 作詞・作曲・アレンジはもちろん、アートワークのイラストまですべてを自分でこなすマルチな才能が音楽ファンの注目を集めています。 TikTokへ投稿した「鬼ノ宴」のデモが約1ヶ月で250万回再生され、その後の公式リリースでもストリーミング再生1.6億回・SNS関連コンテンツ総再生15億回超という驚異的な数字を叩き出しました。 さらにTVアニメ「キングダム」第6シリーズのエンディングテーマ、TVアニメ「暗殺教室」再放送の新オープニングテーマを担当するなど、活躍の場は急速に広がっています。 この記事では、そんな友成空のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲を一気にご紹介します。
News

【バディットマガジン電子ばん!】音楽誌『Player』元編集長・現バディットマガジン名誉編集長の田中稔が贈るコラム第10弾!田中稔「NO GUITAR, NO LIFE.」〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.10「 アコースティック・ギターの種類 」 〜 特殊なギター その4〜 ハープ・ギター、本日4/14(火)12:00 公開!

2026年4月14(火) に公開の記事は、音楽誌『Player』元編集長・現バディットマガジン名誉編集長・田中稔が贈るコラム第10弾!記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -さ行-

坂本真綾|「プラチナ」の歌声、進化し続ける声優×歌手×女優の三刀流!

アニメソングからミュージカル、声優業まで幅広い分野で活躍する坂本真綾。8歳より子役として活動を開始し、現在では30年にわたってファンに愛され続ける多才なアーティストです。瑞々しい歌声と確かな演技力で、多くの人の心に響く作品を生み出し続けています。
アーティスト辞典 -は行-

Hi-STANDARD|ハイスタを知れば邦ロック史がわかる!90年代パンクの革命者

Hi-STANDARD(ハイスタンダード)は、日本のパンクロックシーンを変えた存在として、世代を超えて熱狂的な支持を集め続けるバンドです。 略称「ハイスタ」として広く知られており、自らが立ち上げたレーベル「PIZZA OF DEATH RECORDS」のもとインディーズとして活動しながら、アルバム「MAKING THE ROAD」で100万枚以上のセールスを記録するという前代未聞の快挙を成し遂げました。 主催フェス「AIR JAM」は日本のパンクロック・メロコアシーンの象徴的なイベントとして知られており、現在進行形で多くのバンドに影響を与え続けています。 この記事では、そんなHi-STANDARDのプロフィール・来歴・おすすめ曲をまとめてお届けします。
アーティスト辞典 -な行-

なきごと|NHK『みんなのうた』採用!日常に寄り添うポップロックの新星

「疲れ切った日常にほんの少しのなきごとを。」 このコンセプトを掲げて活動する、なきごとは東京発の2人組ガールズロックバンドです。 可愛らしいビジュアルからは想像できない骨太なロックサウンドと、日常の感情を巧みに表現した歌詞が若い世代を中心に支持を集めています。 結成からわずか1ヶ月でmurffin discs audition 2018の準グランプリを獲得し、その才能は早くから注目されてきました。  NHK「みんなのうた」に採用された「ぷかぷか」をはじめ、「メトロポリタン」「憧れとレモンサワー」など心に響く楽曲を次々と発表。 エピックレコードジャパンからメジャーデビューを果たし、ドラマやアニメのタイアップも決定するなど、活躍の場を広げています。
アーティスト辞典 -な行-

Novelbright|国内外で20億再生!若者を熱狂させる日本レコード大賞新人賞バンド

Novelbright(ノーベルブライト)は、大阪発の5人組ロックバンドです。 路上ライブの映像がSNSで爆発的に拡散したことがブレイクの契機となり、インディーズアーティスト史上初のレコード協会ストリーミング認定(ゴールド)という快挙も達成しました。 メジャーデビュー後には日本レコード大賞新人賞を受賞し、大阪城ホールや横浜アリーナ、さらには日本武道館という大舞台に立ちました。 国内外での総ストリーミング再生回数は20億回を突破しており、若い世代を中心に熱狂的なファン(Lighter)を獲得し続けている注目のバンドです。
アーティスト辞典 -は行-

BLUEGOATS|共感続出!感情を剥き出しで歌う、青春パンクアイドル

BLUEGOATSは、「あなたと私でBLUEGOATS」をスローガンに掲げる4人組の青春ロックアイドルです。 楽曲はTHE BACK HORNの菅波栄純らが作曲を担当し、歌詞はメンバー自身が書くという体制が特徴的で、自分たちの体験や感情が直接言葉に宿っています。 銀杏BOYZやハルカミライを意識した2000年代初頭の青春パンクサウンドをベースに、振り付けもメンバーが手がけるというセルフプロデュース色の強いグループです。 本記事では、BLUEGOATSの魅力や来歴、そしてぜひ聴いてほしいおすすめの名曲をご紹介します。
アーティスト辞典 -は行-

細川たかし|こぶしと豪快な歌声で愛され続ける、北海道が産んだ演歌界の至宝

細川たかしは北海道虻田郡真狩村出身の演歌歌手で、デビュー以来50年以上にわたって日本の歌謡界を支え続けてきたレジェンド的存在です。 デビュー曲「心のこり」からいきなり多数の新人賞を獲得し、その後「北酒場」「矢切の渡し」で日本レコード大賞を2年連続受賞するという史上初の快挙を達成しました。 民謡三橋流の名取でもある細川のこぶしを効かせた歌声は、演歌ファンならず多くの人を魅了し、カラオケ定番曲として今も根強く愛されています。 この記事では、細川たかしのプロフィール・来歴・おすすめ曲をサクッとまとめます。
アーティスト辞典 -あ行-

岡村孝子|「あみん」から始まった音楽人生!白血病を乗り越え、音楽教科書にも載った応援歌の女王

岡村孝子は、愛知県岡崎市出身の女性シンガーソングライターです。 アルバム総セールス600万枚超という実績を誇ります。 さだまさしの楽曲との出会いをきっかけに音楽の道へ進み、大学在学中に加藤晴子とフォークデュオ「あみん」を結成してデビュー。 「待つわ」はミリオンセラーとなり、同年のNHK紅白歌合戦にも出場しました。 ソロデビュー後には「はぐれそうな天使」のカバーがホンダ「トゥデイ」のCMに起用されて一躍話題となり、「夢をあきらめないで」では中学校の音楽教科書に採用されるほどの社会的な影響力を持つ曲を生み出しました。 「OLの教祖」とまで称されるほど女性リスナーから絶大な支持を受けてきたその歩みと、心に響く名曲の数々を一緒に見ていきましょう。
News

【バディットマガジン電子ばん!】飯村学史 『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.013 「またノーマンに会いたい・・・」(後編) 、4/7(火)12:00公開!

2026年4月7日(月)12:00に公開の記事は飯村学史 『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』vol.013 「またノーマンに会いたい・・・」(後編)。日本では余り知られていないちょっとマニアックなアメリカ文化を紹介します。記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -ま行-

Ms.OOJA|1/fのゆらぎ、シルキーボイスがクセになる!武道館を制覇した遅咲きの歌姫

Ms.OOJAは三重県四日市市出身の女性シンガーソングライターで、「1/fのゆらぎ」の特性を持つシルキーボイスの持ち主として知られています。 百貨店員として働きながら名古屋クラブシーンで活動を続け、28歳でメジャーデビューを果たした「遅咲きの歌姫」という肩書きも、彼女の歌への覚悟を物語っています。 TBSドラマ主題歌「Be...」の配信100万ダウンロード突破、EXILE「Ti Amo」や中西保志「最後の雨」などのカバーがYouTube再生800万回超え、そして日本武道館単独公演の成功——その実績は、確かな実力の積み重ねによるものです。 この記事では、そんなMs.OOJAのプロフィール・来歴・おすすめ曲をまとめて紹介します。
アーティスト辞典 -あ行-

あたらよ|透明な歌声に心が震える!SNS発、失恋ソングの決定版バンド

あたらよは、「悲しみをたべて育つバンド。」というキャッチコピーを掲げる東京発の3人組バンドです。 ボーカルのひとみが紡ぐ繊細な言葉とエモーショナルな歌声、そしてリリカルなギターサウンドが重なり合う楽曲は、聴く人の心の奥に静かに染み込んでいきます。 YouTubeでは「10月無口な君を忘れる」のMVが6700万再生を突破し、アジアツアーではソールドアウト公演が続出するなど、国内外でその人気は加速する一方です。 この記事では、あたらよのメンバー情報・来歴・おすすめ曲を一気に紹介します。
アーティスト辞典 -は行-

ヒグチアイ|「下北沢の文豪」と呼ばれる作詞家兼シンガー!聴くたびに傷が癒える歌声

ヒグチアイは、香川県生まれ・長野県育ちの女性シンガーソングライターで、鍵盤を相棒に弾き語りスタイルで唯一無二の表現を届けるアーティストです。 「悪魔の子」はTVアニメ「進撃の巨人 The Final Season Part 2」のエンディングテーマとして起用され、Apple Music J-Popランキングで118か国でトップ10入り。 アジアを中心に海外でも熱狂的なファンを生みました。 しかしその名が国際的に広まるはるか前から、年間150本以上のライブをこなし続けてきた地道な活動の積み重ねがあります。 ドラマや映画の主題歌、他アーティストへの楽曲提供、作詞家としての「樋口愛」名義での活動など、才能の発揮される場は枚挙にいとまがありません。 この記事では、そんなヒグチアイのプロフィール・来歴・おすすめ曲を一気にまとめます。
アーティスト辞典 -さ行-

SHE’S|『どうぶつの森』CMも話題!武道館公演を成功させた、大阪発ピアノロックバンド

SHE'S(シーズ)は、大阪府吹田市出身の4人組ピアノロックバンドです。 メンバー全員が大阪出身の同い年というバンドで、ボーカル・キーボードの井上竜馬が全楽曲のソングライティングを担い、流れるようなピアノとエモーショナルなバンドサウンドを中心に据えた独自の世界観で多くのファンを引き込んできました。 「あつまれ どうぶつの森」のCMソングとして起用された「Letter」で一気に知名度を高め、アニメーション映画「ブルーサーマル」主題歌「Blue Thermal」でさらに躍進。 初の日本武道館ワンマンを成功させ、結成15周年・メジャーデビュー10周年のアニバーサリーイヤーを迎えた今もなお、進化を続けています。 この記事では、SHE'Sのメンバー情報・来歴・入門おすすめ曲5選をまとめてお届けします。
アーティスト辞典 -あ行-

大橋トリオ|ソロでもトリオ!CMで耳にするあの声は、ジャズ・ポップ・映像音楽を操るマルチプレイヤー

大橋トリオは、兵庫県西宮市生まれ・千葉県出身のシンガーソングライター、作曲家、編曲家、音楽プロデューサーです。 ジャズ・ポップス・フォークなど多彩なジャンルを自在に行き来するそのサウンドは、「おしゃれで心地よい」と幅広い層から支持を集めています。 ソロ活動をしながら「トリオ」という名前を冠しているのは、ジャズグループに多い「○○トリオ」という響きのキャッチーさを狙ったことに由来し、一人なのにトリオというユニークさも愛される理由のひとつです。 映画・ドラマ・CMの音楽制作でも活躍し、知らず知らずのうちにその音楽と出会ってきた人が多いはずのアーティスト、大橋トリオをこの記事でまるごと紹介します。
アーティスト辞典 -た行-

TOMOO|アルトボイスが心を刺す!一流アーティストがこぞって絶賛する新進気鋭の女性アーティスト

東京都出身のシンガーソングライター・TOMOO(トモオ)は、かわいらしい見た目とはギャップのある、低く深みのあるアルトボイスで多くのリスナーを惹きつけている注目アーティストです。 テレビ朝日系「EIGHT-JAM」の年間ベスト企画でいしわたり淳治が年間1位に「Super Ball」を選び、蔦谷好位置が2位に「Grapefruit Moon」を選んだことで一気に知名度が広がりました。 Official髭男dismの藤原聡やYOASOBIの幾田りらといった錚々たるアーティストたちからも絶賛されるその歌声と楽曲は、プロの耳をも唸らせる確かな実力を持っています。 この記事では、TOMOOの基本プロフィールから来歴、入門にぴったりのおすすめ曲5選まで、まるっとお届けします。
News

『Keep Buying Guitars Forever』〜ギターが欲しくて、欲しくて止まらない〜 Vol.9 ~Organic Sounds Org Baby&Org Wah、ヴィンテージ・ワウ沼から脱出できるかも⁉~ 菊池真平、 4月2日(火)公開!

2026年4月2(木) 12:00に公開の記事は、元『Player』誌のライター菊池真平によるギターへの想いを綴るコラム第9弾!記事が続々と更新中、月額100円 で永続購読 のキャンペーン中である バディットマガジン電子ばん!
アーティスト辞典 -さ行-

THE YELLOW MONKEY|累計1000万枚超のレジェンド!世代を超えて輝き続ける怪物バンド

THE YELLOW MONKEY(ザ・イエロー・モンキー)は日本を代表するロックバンドで、デビューからのCD総売上枚数はシングル・アルバム合わせて1,000万枚以上を誇ります。 グラムロックをルーツに持ちながら、ハードロック・歌謡曲・ポップスを独自に融合させたスタイルは、90年代の日本の音楽シーンで他に類を見ない存在感を放っていました。 一度は解散という道を経ながら、再集結後もNHK紅白歌合戦への初出場、東京ドーム公演の実現、そして最新アルバム『Sparkle X』のリリースと、世代を問わず新たなファンを生み続けています。 この記事では、THE YELLOW MONKEYの基本情報から来歴、入門するならまず聴きたいおすすめ5曲まで、まとめてサクッとお届けします。
アーティスト辞典 -は行-

Bigfumi|「音届者」が贈る人生賛歌!プロ野球選手からも愛される、応援歌の匠

宮崎県宮崎市出身のBigfumi(ビッグフミ)は、身長179cm・体重140kgという堂々たる体格と、胸に直接しみこんでくるような温かい歌声で、「西日本で最も体の大きいシンガーソングライター」を名乗るユニークな存在感を放っています。 スポーツ界から口コミで広がり、今や日本テレビ系「DayDay.」のエンディングテーマを飾るまでになりました。 阪神タイガースの梅野隆太郎をはじめ、プロ野球のセ・パ両リーグ合わせて複数選手が登場曲として愛用するなど、アスリートとの縁が深く、その曲はスタジアムで轟音のように鳴り響きます。 この記事では、Bigfumiの魅力を来歴からおすすめ曲5選まで、まるごとお届けします。
News

【One Control / Effects Bakery / Animals Pedal】川村朋和(LEP INTERNATIONAL代表) コラム 『幽林にて、蘭香る』Vol.009 〈Special Talk〉 川村朋和×佐藤和夫 特別対談〜後編〜、4月1日(水)公開!

バディットマガジン電子ばん!2026年4月1日(水)12:00 に公開の記事は川村朋和氏(LEP INTERNATIONAL代表)によるコラム、『幽林にて、蘭香る』Vol.009。今回は、川村氏の連載・スペシャル版として、同郷のバンドマン・佐藤和夫さんとの対談、後編をお届けします!
スポンサーリンク