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である バディットマガジン電子ばん!
2026年2月20(金) 12:00
に公開の記事は、
元『Player』誌のライター
菊池真平によるギターへの想いを綴る
コラム第8弾!
今回は、1966年 GIBSON ES-120T
について❢✨
※『Keep Buying Guitars Forever』
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【バディットマガジン電子ばん!】『Keep Buying Guitars Forever』〜ギターが欲しくて、欲しくて止まらない〜 Vol.8 1966年 GIBSON ES-120T 「エントリー・モデルで楽しむ ヴィンテージ入門」
ここ最近、ようやく落ち着いてきたようにも感じる
ヴィンテージ・ギターの高騰ですが、
一度高くなった相場が下がることはなかなかありません。
大学時代にヴィンテージ・ギターと出会ってからずっと追いかけてきましたが、
僕が思い出す限り全体的な相場が下がったことは
リーマン・ショックの後くらい。
モデルによって差はあっても、ほとんどのモデルが高騰し続けています。
特にレスポールやES-335、ストラト、テレ、D-45、D-28、J-45などの人気モデルは、
今後大きく価値が下がることがなさそうです。
時々ヴィンテージ・ギターの買い時を聞かれることもありますが、
「それは買いたいと思った時です」と答えるようにしています。
これは先述したとおり、
待っていると価格が高騰するという理由もありますが、
「どうしても欲しいと思ったギターは、買い逃すと 必ず後悔する」
ということの方が大きいと思っています。
僕もこれまで何度も欲しいギターを買い逃して後悔してきました。
時には目の前で売約済みになったことさえあります。
そんな中でも・・・
続きはぜひ本編をご覧ください!
本編は【バディットマガジン電子ばん!】にて!
コラム本編は
サブスク電子マガジン、
『バディットマガジン電子ばん!』
にてお読みいただけます!👀✨
2026年2月20(金) 12:00に
こちら にて公開します!
※時間になるまで非公開となります
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