林哲司

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アーティスト辞典 -か行-

菊池桃子|大学院修士・国民会議議員・客員教授!時代を超えて輝く、元祖シティポップアイドル

菊池桃子は、昭和59年(1984年)にデビューした東京都品川区出身の歌手・女優です。 デビュー翌年に当時最年少記録となる17歳で日本武道館公演を成功するなど、1980年代のアイドルシーンの頂点に立ちました。 アイドルソングとしては異質なアーバン感覚を持つそのサウンドは、近年の世界的なジャパニーズ・シティポップ再評価ブームの中で新たなファン層を獲得しています。 Night Tempoの「昭和グルーヴ」シリーズにフィーチャーされたことで海外リスナーへの広がりはさらに加速し、デビュー40周年を迎えた今もその音楽は現役で輝き続けています。 この記事では、そんな菊池桃子のプロフィール・来歴・おすすめ楽曲をまとめてご紹介します。
News

林哲司 プロデュース楽曲でメジャーデビュー! ネオ・ニューミュージックバンド「GOOD BYE APRIL 」 倉品翔(Vo & Gt & Key)インタビュー【バディットマガジン電子ばん!】告知記事

記事が続々と更新中、月額100円 で 永続購読 のキャンペーン中(2025年1月00日現在)「バディットマガジン電子ばん!」2025年1月00日(土)12:00 に公開の記事は、林哲司 プロデュース楽曲でメジャーデビューした「GOOD BYE APRIL 」 倉品翔 インタビュー!
ディスクレビュー

中川勝彦 ワーナー時代アルバム TALK REVUE してみたい(5)最終回 『MAJI-MAGIC』

バディットマガジンでは中川勝彦(なかがわ かつひこ)のワーナー期全音源のサブスク解禁を祝して、共にかっちゃんフォロワーを自認する村上あやのと北村和孝による対談により、ワーナー期中川勝彦の音楽性について紐解いている。ここに最終回をお届けしよう。
ディスクレビュー

中川勝彦 ワーナー時代アルバム TALK REVUE してみたい(4)

バディットマガジンでは中川勝彦(なかがわ かつひこ)のワーナー期全音源のサブスク解禁を祝して、共にかっちゃんフォロワーを自認する村上あやのと北村和孝による対談により、ワーナー期中川勝彦の音楽性について紐解いている。ここに第四回をお届けしよう。
北村和孝の音楽エッセイ「楽興のとき」

LOOKが見せてくれた少年の夢

年明けに敗血症で救急搬送された前後の記憶は正直曖昧なのだが、少しずつ現実が認識できるようになった頃、なぜか頭の中で流れている音楽があった。それはEPICのマルチプレイヤー集団 LOOKの「まるっきりKITTY」という曲で、LOOKのデビューアルバム『BOYS BE DREAMIN'』に収録されている楽曲だ。
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