バディットマガジンTVばん!に1000say降臨!!

 

いよいよ12月22日(金)、
HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3
バディットマガジン主催ライブイベント
『その名はバディット vol.1』が開催!
バディットは様々なライブイベントを
企画しておりますが、バディットマガジン編集長
北村がお声かけしたイベントが
『その名はバディット Vol.1』であり、
今回はとりわけワールドワイドな活動が期待できる
バンドをブッキングした対バンイベントになりました。

インストと歌ものバンドをサンドイッチした
セットが組まれており、⼩次郎 feat 惺光玖拾玖
1000sayEYRIE、そしてオープニングアクトで
朴に慄くが登場。中でも1000sayはJAPAN EXPOでも
フィーチャーされたりフランスでも評価が高かったり、
ダンサブルフィーチャリスティックな音楽性が秀逸。
現在は音楽性的にも共通項があるbirds melt sky
ノーマルサポートに迎えた男女混合スタイルの
バンドでライブ活動しています。
ずーっと追いかけている僕ですが、
新たなチャプターに入った1000sayが感じられて
現編成のライブをぜひ皆さんにお見せしたいのです。

2023年がデビュー15周年だったのですが、
これを祝してバディットマガジンの誌面用で
ヒストリーインタビュー取材をしています。
その際に、バディットマガジンTVばん!用に
インタビュー動画も収録!
12月22日(金)、HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3に
おけるライブの予告編メッセージもさることながら、
編集長北村との関係性も感じ取っていただけるような
内容になっております。是非ご覧ください!

タイムテーブルも発表されており、
1000sayは20時台に登場。
オープニングアクトの朴に慄くは30分ステージになりますが、
それぞれたっぷりと演奏していただきます!

18:30- 朴に慄く(ボクニオノノク)

12月22日(金)『その名はバディット vol.1』 出演者紹介 朴に慄く 編
12月22日(金)にバディットマガジン主催でライブイベント『その名はバディット vol.1』が開催されます! 会場であるHEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3は、JR京浜東北線/高崎線/宇都宮線にてさいたま新都心駅、JR埼京線に...

19:10- EYRIE

12月22日(金)『その名はバディット vol.1』 出演者紹介 EYRIE編
12月22日(金)『その名はバディット vol.1』開催! 今回は名門バークリー卒の3人、ピアノ連弾+ドラムのインストバンド「EYRIE」をご紹介します!

20:10- 1000say(ア サウザンド セイ)

12月22日(金)『その名はバディット vol.1』 出演者紹介 1000say 編
12月22日(金)『その名はバディット vol.1』開催! 今回は男女ツインボーカルエレクトリックロックバンド「1000say」をご紹介します!

21:05- ⼩次郎 feat 惺光玖拾玖(サトミツクモ)

12月22日(金)『その名はバディット vol.1』 出演者紹介 ⼩次郎 feat 惺光玖拾玖 編
12月22日(金)『その名はバディット vol.1』開催! 今回は変幻自在のギターインストバンド「小次郎 feat 惺光玖拾玖」をご紹介します!

各バンドさん直接のチケット取り置きもしておりますので、
⼩次郎 feat 惺光玖拾玖、1000say、
EYRIE、朴に慄くそれぞれの
チケット取り置き/予約にあたってみてください。
バンド側に対応していけたところまで
前売りチケット料金になります。
(当日券は4,000円とちょっぴり高くなります)
ぜひ一人でも多くの方のご来場をお待ちしております!!

(北村和孝)

Newsコンサート・ライヴ情報北村和孝の音楽エッセイ「楽興のとき」
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投稿者
北村和孝

埼玉県西川口出身、現在も在住 (あるいは西新宿の職場に籠城)。
元はSSW志望だが90年代後半にrhythmagicを立ち上げて鍵盤やギターもプレイ。
新宿ヘッドパワーを拠点にバンド活動やイベント企画も2010年代まで行なっていた。
大東文化大学卒業後、音楽雑誌Playerに入社。2018年より編集長に。
『高見沢俊彦Guitar Collection 500』『高崎晃Guitar Collection』などの大型写真集、
まるまる1冊女性ミュージシャンで構成した『魅惑のMuses』などの別冊も手がけた。
惜しくも2023年7月で音楽雑誌Playerが休刊となり、フリーの編集者として再スタート。
自ら撮影、取材、インタビュー、執筆するDIYスタイルで洋邦問わず80〜90年代ロックを主体に、
ジャズ/フュージョン、ラジオ、サブカル関連を日々追い続ける。銭湯も趣味。
2024年早々、敗血症ショックで救急搬送されてご迷惑をおかけしましたが回復しつつあります!もう大丈夫!

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